「42老朽化した建物と仕事の絶対数と中古物件」

建て過ぎた建物は42.1番に移しておきます。

そしてこちらから下記が神戸市兵庫区の現状です。

2011年頃に空き家の数は約600万件でした。

2016年頃に約800万件になり、

2022年現在は900万件を突破してしています。

この中に空き家で老朽化した建物がそれなりに有るので

解体して金属類を手に入れるべきでしょう。

 

「97地震について」を見て下さい。

「2022年9月15日記載」

下記の映像は神戸市中央区と兵庫区の現状です。

地震が来た時に倒壊する危険性もそうですが、

解体すれば金属が入手出来るのと木材は竈発電で使うか、

燃えるゴミはガスを輸入して燃やしていますが、

解体工事から出る木材で燃やして処分出来ればその分の

エネルギーの節約と輸入金額を減らせます。

金属も錆びさせるぐらいなら早く解体して回収してリサイクルした方が

先進文明が長続きするのと貿易輸出入がそれだけ良くなります。

粟井啓介より建物の老朽化問題1 (youtube.com)

粟井啓介より建物の老朽化問題2 (youtube.com)

粟井啓介より建物の老朽化問題3 (youtube.com)

(1) 粟井啓介より建物の老朽化問題4 - YouTube

「2022年5月10日記載。神戸市北区鈴蘭台駅周辺」

下記にYouTubeの動画を掲載しておきます。

 

動画が出て来るまでパソコンの機能等により時間がかかる事が有ります。

粟井啓介より建物の老朽化問題5 (youtube.com)

 

粟井啓介より老朽化した建物問題6 (youtube.com)

粟井啓介より老朽化した建物問題7 (youtube.com)神戸市中央区です。

「こちらから下は神戸市と三田市の境目の所です」

粟井啓介より農業用地と解体対象の家 (youtube.com)

「2022年11月27日掲載神戸市北区田尾寺駅近くの建物です。

 

「こちらも状況を見て解体しなければならない物です」

巨大観音像。

1930年代以降少なくとも15体の内1930年代から90年代に撤去された2体の観音像を含めて高さ含めて25mを超える建物が少なくとも15体有り、半数を超える8体はバブル経済の時期をはさむ1980年代から1990年代にかけて作られました。レジャー施設も併用されて造られた物も有り、記事では「経済的に成功を収めた人が地元への恩返しとして建てた」とされますが、納税をしっかりしていたのか、税金を使用していたのか、

(私から言わせると税金幾ら使ったのか、使ってないなら誰がお金を出したのかはっきり言いなさいの方です。淡路島は区議会の人が盾にされていましたが、本当は国会議員でしょう。2000年淡路花博はいつから計画していたのか、ですよ)群馬県高崎市の「高碕白衣大観音」は日清戦争や日露戦争の戦没者の慰霊とされていますが、私のホームページを見れば解るでしょう。国家公務員の税金の使い過ぎです。戦没者の家族にお金で罪を清算しないと。大体靖国神社で統一ですよ。お参りは。それに靖国神社から離れていて行けない人は(いかない方向で自制して下さい。歩いて行けるぐらいで良いのです)自宅でお祈りで良いのです。仏教も神社庁の管轄なのですが、

仏教は私が子供の頃からあまり良くないと言われています。いいですか、お墓の下や中になんか骨は随分前から埋めてはならないのです。火葬が終わったら山か海に散骨です。判例で判決が有るのです。納骨堂のオーナーに全額返金しなさいと言う判決が。昔からお墓は建ててはならないと皆子供の頃の理解していたでしょう。土地が無くなりますよ。霊感商法は禁止されていますよね。政府が遅いのです。毎回解っている事を先延ばしするから。戒名を葬儀屋は売りつけようとします。皆さん自分の家族が亡くなった時は油断しないようにしましょう。平均で30万円程します。後でどうするかと言うと燃やします。???裁判官は何しているんですか?三権分立ぐらい守りましょう。お墓も高いでしょう。撤去費用とエネルギー(石油、ガス、石炭、ウラン鉱)を後の世代に付け回しです。全額返金させる判決出して判例番組を造れば良いのです。古墳も不必要。平成の天皇陛下も「本当は散骨」と言っていました。仏教界は古くなり寺など老朽化した建物は解体して終了。

誰も念仏(お経)を唱えたくなくなったら終わりです。各親族が思い出したりするだけで良いのです。

淡路島の観音像の撤去費用は9億円(足りたかどうか解りません)1年半かけて撤去しました。今年の五月に終わったらしいです。

他の厄介な話に付き合わされた場所は加賀市加賀温泉の巨大観音像73m

どうせ議員や行政が許可を出したのでしょうが記事では「像を建てた実業家は100万人の観光客を誘致したい」などと語っていました。現実のしっかりした話を知るとこの話に付き合わされた人は怒りますよ。経済的にも。周辺にはホテルや遊園地などのレジャー施設がオープンして観光客を一時的に呼び込みましたが(どうせTV。だから呼び込むと言う文字を使う)バブル崩壊の時に相次いで閉鎖されました。議員や政府高官の人って大学卒業生の人が多いでしょう。既に学費などで税金を使う事に慣れてしまった人が上に行くから世の中滅茶苦茶になるんです。

静岡県伊東市の観音像も同じ様なパターンです。

 

「老朽化した集合住宅やビルディングの解体機材(既にあるかもしれない)」

 

撮影許可は貰っています。下記の動画の様にレーンがスライドするタイプの物です。これを組み立て式にして横幅などを解体建物に合わせて

上部にドリルと付けて建物中央部から解体。

自然再生可能エネルギーが普及をしたら神戸市垂水区や須磨区の集合団地を

コンセントを電線と繋ぎ解体。他の全国もこの様な物の組み立て式で

効率良く解体。現状解体できる所はそのまま進める事。

粟井啓介より。集合住宅やビルの解体に使用出来る物。これを組み立て式にして上にドリルを付ける (youtube.com)

「2023年6月2日記載」

上記を見れば解るかと思いますが、ビル中央をまずくり抜いて

解体しています。上記の画像のレール付きのクレーンを設置して

ビル中央部だけドリルでくり抜き。後は破片がビルの外に飛び出ない様な

 

工夫。こちらの方が早いでしょう。自動化で動いてもらえれば良いかと思います。電力で動くようにしておけば、太陽光パネルや河川水門開閉式ダム発電、地下水流ストレートトンネル回転扉発電、竈発電、マグマ発電まで辿り着ければ多くの日は電力メインで解体工事が出来ます。