「世界の今後のエネルギー、金属、農業、金属、人口、建物の老朽化解体問題などの今後のプラン(5大要素)」

五大問題。

 

追記余分かと思われる文章を省きますので省き終わったらその事を記載します。

粟井啓介の履歴「関わるならここを見てからにして下さい」

の「金属とエネルギーについて」「老朽化した建物について」

「エネルギー問題と解決(マグマ発電)」

IR法について削除するべきです」

「日本の農業の衰退理由と老朽化問題」

「世界に関わる事」の「原油の残存量について」

「河川の氾濫などへの対応」

これらを見て頂ければ分かりますが、

世界中で同じような事が起きています。

追記、「97地震について」

「46河川水門開閉式ダム発電」

「126ゴルフ関係のデータ」の

「2022年4月29日記載。ゴルフ場について」

「45日本の農業の貿易輸出入」の

「47石油の作り方とメタンガスの作り方について」

「49太陽光パネルについて」

「29株と相続税の話。国は高い時に売る」

「34蓄電池について」

問題点を挙げていくと

1、建物の解体業が追い付いていない。

大きなビルなど建物を作らない法律が必要「51日本の年齢別人口と神戸市の人口と65歳以上の方割合」本当の人口を先に知る事。「YouTube一覧表。新しく建て過ぎている居住ビル」これが証拠ですが、どこの都道府県も同じ状態です。

2、農林水産業、特に植林と木材の採取と加工

3、原油の残存量に合わせての近場の国からの輸出入

と農産物など出来るだけ自国生産を行い、輸送での

ガソリンの消費を抑えて未来へエネルギーを残す。

4、河川の氾濫などへの対応の様に治水整備と

水力発電の整備(トンネル式)

5、金属類の余すことなくリサイクルと効率の良い

使い方

 

 

 

1、ダム河川からの地下トンネル海までのストレート

水流発電。中国の長江などは距離が長く、

莫大な発電が安定して得られそうです。

例えば海まで1000kmの地点から行ったとしても、

50人一チームで10km掘れば、100チーム

で行えば数年以内に開通できます。同時に10km間隔地点

から掘削すればいいのです。傾斜付きなのでそこまで深く掘る

事が有りません。これを上流から網目状の鉄格子(間隔は

10センチの物を用いれば大きなゴミは進入しないので、

スクリュー型、もしくはプロペラ型が傷つくことは有りません。

勿論それらは錆びにくく、発電効率の良い金属で作るのが

望ましいです)直径50メートルのトンネルとし、

入り口は100メートル以上のトンネルから直径50メートル

になるように作り、網目の鉄格子の面積を考慮して

作ります。望ましいのは三峡ダムからの放水地点から

河川両岸中央部に設置、(ダムの水をかなり放水した後、

門を閉じておけば、工事が行いやすいのでここからが良いと思います)上記の内容はイメージしやすいプランで

ストレートトンネルの直径がシールド工法の現状の

一番大きな物に合わせて行うので、二本もしくは三本になるか、

ここの本数はシールド工法に合わせます。

実はこのプランは数年前に中国に伝えているので

ある程度の工事は進んでいるかもしれません

世界中に大きな河川が有るのでこの方法で世界中に

作ればほとんどの電力は自然再生可能エネルギーで

永続的に賄えるので(マグマ発電も必要ですそこから

別の資源や地中のガスなどを抜いた空洞地点に

流し込んだりして震災を防げるかもしれません。

私の考えでは東日本大震災の時、地震が発生した後、

海の水が引いていたと思いますガス田を採掘した後

の空洞が陥没して地震になった可能性が有ると考えています

バケツに水を勢いよく入れた時に、反動が来るように、

波が来たと私は考えています

やはり電気自動車や電車が中心になります

重機などガソリンの消費が大きい物はガスで

動かす様にするべきです。

石油の残存量が限られているので、枯渇する前に

代替えエネルギーを構築しなければなりません。

現在の原油の残存量だと、2019年ペースだと

40~50年、新しく経費度外視ならばまだありますが、

1000年後の事を考えると使用ペースを減少し、

世の中のガス、電気、石炭、石油、バイオエタノール

ウラン(原発)の使用用途を上手く考えなければなりません

日本では大きな貨物船は原子力型に変えなければ

ならないかと思います。自然再生可能エネルギーで

電力が賄えれば、原発は要りません。

ウランも埋蔵量は残り100年分と記載されていますが、

世界中の海の物流の多くは原子力発電船に切り替えて

運用すれば石油の多くは未来に残せます。

石炭は150年分ほど残存量がありますが、

こちらはまだ増える可能性はあります。

バイオエタノールも増やす必要はあります。

少しずつでも可能な限りまず自然再生可能エネルギーで

世界中の電力を賄わなければなりません。

ここで世界中の老朽化問題との必要雇用を合わせると

老朽化問題の世界中の30年間の必要雇用

3000万人プラスシールド工法、河川の整備、ダム建設人

2000万人合計5000万人の雇用が必要です。

これらで世界の経済が落ち込むことは無いかと

思いますエネルギー問題にはこだわりたいので

世界中出来るだけ自国生産で物事が取り組めるように

なれば(都市鉱山、要らなくなった車や船、鉄塔など

溶かして再利用です。水流発電地下トンネル型が各地に

普及すれば電線も地下が多くなるでしょう

歩いて通れるトンネルも併設し、そこに

電線を敷けばメンテナンス作業が行いやすく

便利です。シャフトや羽やタービンコイルの

メンテナンスで通路は併設しなければならないので

こちらに電線を通す事になると思います。

ここで通路の大きさですが、どこか出口にタービンコイルや

ギアボックスなどを取り出せるように、

若しくは搬入しやすいようにしておかなければ、

50年後などに発電効率の上がった最新式に交換しやすい

様にしておくべきです。基本的に水流発電トンネル式は

開閉型で夜間22:00以降は閉じる仕組みです。

複数作るので夜間に足りる分だけ開けておきますので、

夜間に交換できる仕組みです。何か異常をきたした時も、

この様に行う方針です。

地下トンネルの形状ですが、上部からの圧が、重さが

軽い所には四角のトンネルで16枚の羽根付き回転扉式

(両サイド有り32枚の方向性も流水速度と圧力によりあり)

かなり深いところや山の下であれば、円筒状のトンネル式、

内部の発電はスクリュー型か回転扉式は効率の良い方を

選択。横幅10メートル級のトンネルをまず作らなければ

なりません。河川が氾濫した被害の大きい所から工事にかかり、

技術習得者を実践で増やし、随時工事の箇所を増やし

スピードアップ化。昼間の発電は広範囲に通電を行い

夜は超大型蓄電池システムで電力を回収。

若しくは大雨の時はそのまま届く範囲に夜間は広大な範囲に

通電させて、火力発電などを停止するのであれば、

蓄電池設備は必要ないかと思います。

正し日本全国に多くの地下流水発電を装備すれば

夜間の発電はかなり余るので効率の良い地点に

超大型蓄電池を設置するべきだと考慮します。

通常時用に一般的なダムからも雨天では無い時も

安定して電力が得たいので、開閉式の

2メートル級のトンネルを開通し、通過地点近くの

池から余っている水を合流させて発電。

こちらは小さなトンネルなので四角、長方形型で

回転扉式を採用。2メートル間隔で設置し、

開口部は同じようなタイプで開閉式にして、

夜間は22:00頃を持って閉鎖。

各地点に出来れば10本中1本を残して他は閉鎖などで

調整。基本的に一般的なダムもある程度放水を行いっぱなし

なので、これぐらいの水量なら問題ないと思います。

もちろん水量によっての調整です。

ダム建設を増加するのも手です。

 

神戸市では天王ダムと鴉原の水源地と湊川から15km程の

大雨時10メートル級と通常時2メートル級を作れます。

こちらは両方とも回転扉式で出来そうなのでこのタイプで

作れればなと思います。各都道府県ではこの様に建設できるので

総量は莫大なものになると思います。

全てのエネルギーを自然再生可能エネルギーで賄える

可能性が極めて高く、もし賄えて、電気自動車が増えれば

貿易輸出入が兆単位でプラスになり、経済に良い状況も

作れます。上手くいけば消費税の撤廃が可能かもしれません。

さらに多くの電気が自然再生可能エネルギーで運用できれば、

JRの地下鉄化が出来、踏切が無くなり、安全性が上がります。

このあたりで言えば、阪神阪急電車なども、日本各地で

地下鉄化が出来る可能性が有り、地上では近距離路面電車

を多く走らせバスからのチェンジにより、車を持つよりも、

歩きプラス路面電車プラス地下鉄などの利用の

未来が出来、石油を多く未来に残せます。

これで人類1000年先進文明の維持が見えてきます。

路面電車を都市部全ての道路を走らせて、5分おきに

走らせばかなり便利だと思います。車がほぼ走って無い状態になり、

物流も電車の貨物リレーがメインになるかもしれません。

そうすれば高速道路も単線のみ、もしくは地下道路になるかもしれません。しかしそれにはどれ位日本の地下を資源の採掘などで

空洞化していたかのデータが必要になります。

 

続きです。基本的に直径10メートル級と縦横2メートル級

などで整えれば、生産する回転扉式の大きさが統一されるので、

大量生産が行いやすく、エコロジーに工場を稼動でき、

正社員化が行いやすくなります。

 各ある程度の水量のある河川を小ダム化を

 

神戸市北区菊水山トンネルの横に石井ダムというダムが

有りますが、もしかすると1998年頃にダム地下水流

ストレートトンネル発電の事を言っていたので

それ用に作ってくれている可能性が有ります。

この事は聞いてみたいと思います。

 

次に石油やガスなどを使用せず、エネルギーを賄える

方法を考えていきます。まず一つは

「国内で賄えるものは国内で賄う」です。

まず木材は全て国内産の物で賄う様にして、

輸入の時に使用する貿易船の石油の減少を抑えます。

建築物老朽化問題を読めば分かりますが、

建物は出来るだけコンクリートは使用せずに

木造住宅で丈夫な建築物を作らなければなりません。

そこで木造の生産とエネルギー問題と教育(スポーツ含む)

を考えると日本に高校球児は沢山いるので、

1日通常練習、次の日に肉体トレーニングとして、

山に間伐に行ってもらいます。甲子園を目指す者なら

1日1000スイングぐらいすると思うので、

斧を貸し出して木に向かって一人1000スイング。

50スイングづつの交代でいいですので、

全員打ち込んでもらえればガソリンの消費がほぼ無しで

木が沢山間伐出来ます。プロの間伐屋さんや行政と

連携をはかり、行い、最後の方の木を倒す所は

危険なのでプロの人に任せて行って下さい。

元々日本のほとんどの山の木は間伐がされていません。

木を太くして丈夫な柱にしようと思ったら、

木々の間を5メートル以上は開けなければ大きな太い木は

作れません。切り株と木の根も必要ないのでスコップで掘り

全員でロープで引っ張り引き抜ける物は引き抜きましょう。

要らない周りの枝などは乾燥させて燃料として

学校を暖炉プラス発電機化し、ここまで達成できた学校は

給食費無料化を行なってあげるのはいかがでしょうか?

体育の時間に自転車を漕いで風を送り、高温に燃焼し、

発電しながら売電。これなら全員の学校給食費が出て来ます。

土日は一般人に開放し、自転車を漕ぐなどのジム化で

安定して売電。基本的に11月中旬から下旬から

使用し、3月下旬まで稼働。日本全体で一番電気がいるのは

夏と冬なので冬はカバーできると思います。

斧に関しては金庫に厳重に保管を行い、管理と指導に

気遣って頂きたい次第です。

暖炉からの温風はダクトを(配管)を通して各教室へ。

なので暖炉自体は出来るだけ中央部に設置。

自転車ペダルでダクト内にファンを付けて送風。

自分達でエネルギーを作り出し、エコロジーな教育として

生徒が育って頂ければ、これらの分野に進んで

頂けると思います。又、エネルギーを知識と併せ持って

高い教養を持つ人が増えると思います。

都市部では難しいですが、探せば河川の竹藪など、

まず枯れている所から、そして強い風で倒れる恐れが

あるものは伐採など、都市部でも探せば行わなければならない

事は多いです。又、都市部なら大きな粗大ごみの

木製の物や牛乳パック、新聞紙など燃えやすい物は

近隣の学校で暖炉で燃料として活用するのが良いと

思います。この様なゴミも運ぶのに燃料、石油を使用してますので

近隣の学校へ運んで置くのが良いと思います。

間伐の話に戻りますが、50スイング終わった後、

他の者と交代して息を整えた後、歩きやすく

運びやすいように足場を整備し道を作り、

危険な所には近づかないように安全に伐採トレーニングを

行い、体づくりに励んで頂ければなと思います。

他の学生も自由に参加して自分なりのトレーニングを

行い、(木の根を引っこ抜く時かなりの人数が必要かと思います

学校の和(輪)にもつながるので参加して頂けると幸いです)

参加した方は夜間の学生食堂(現場は日暮れが有りますので

季節に応じてで良いかと思います)で食べ放題で

良いかと思います。家計に貢献して頂ければなと思います。

元々この様な案は1998年頃神戸市立ホテルフルーツフラワーパークで考えていて、平井理央や本田朋子を(両者アナウンサー)

暖炉の設置から伐採などのリポート、もう一人は

河川の地下水流ストレートトンネル発電のリポート、

二人が結婚して子供のための産休中、休業中は

宇賀なつみや安藤美姫などなどを予定し、

毎年進捗状況などを放送、中には良いドキュメントが

有るかと思うのでそう言った内容も放送し、

私が司会で考えていました。

その辺の事は当人たちは少し聞いたと思います。

私も基本的に自分と接してる知り合いで周りは

安全に固めたい派なのでその様に考えています。

 

学校教育に戻りますが、残飯などを地下タンクに貯蔵し、

バイオガスを抽出し、燃料化出来ればなと思います。

近所の飲食店の残飯なども回収すれば都市部では

良いかと思います。

教育的にも良い授業だと思います。

木造住宅を解体した後の木材ですが、100年後には

多く増えていると思いますので、各家庭で冬場の

発電機付き薪暖炉型を普及させてエネルギーにしたいと

思います。小中学校も間伐はしなくても設置できれば

災害対策になります。もし地震などが発生すると、

私は阪神淡路大震災の被災者だったのですが、

その時は冬で、避難先はどこも学校でした。

停電した時は非常に強く、暖が得られるので

このシステムを全国的に(沖縄除く)広げたいと思います。

沖縄の場合はバイオマス発電です。大型ゴミの木材製の物や、

老朽化した建物の木材、間伐後の要らない枝や根っこを

こちらに使用したいと思います。

こちらは世界のエネルギー~などのコーナーなので

記載しておきますが、日本は海外での砂漠地帯、もしくは

荒野地帯で河川を引き、整備して植林など緑化を

成功させています。この様な行動は世界中でまだまだ

必要なので国連レベルで進めるべきです。

やはり重要なのはダム、河川なのです。

今後世界中で地下ストレートトンネル回転ドア式を

進めますので世界中で大量の金属が必要になるかと思います。

世界中で調整を付けたいと思います。

 

2020724日続きを記載します。

昔から提唱してますが、電車にはブレーキをかけた時に

発電する仕組み、ブレーキの採用。

もうされているかもしれませんが、

まだ搭載されてない所は使用して頂きたいです。

こちらもギア比の問題で止まれますので

車の様にブレーキパッドの消耗は少なります。

自主的に発電出来るので採用の程宜しくお願い致します。

車にもハイブリッド型や電気自動車には

搭載して欲しいと思います。

 

2020728日続きを記載します。

学校に配置する暖炉の温風のダクトを通しての送風や

暖炉へ風を送り火力を上げるのは自転車置き場などから

放置して回収されている自転車を再利用すれば良いかと

思います。

 

2020年7月30日続きを記載します。

最初は出来高制から始まり

学生が伐採に行く件ですが、その時間は雇用とみなして

賃金を支払い、学食は天引き体育の時間の発電も学食費を天引き、

部活の費用も天引きにすれば、大学の学費も安くできるかと

思います。(全体的に)大学の費用も抑えなければならないので

この様な工夫が必要かと思います。

現在2017年データでは633万3千㎥分の木材を

輸入してます。木材も出来るだけ自国で賄えれば

石油の節約にもなるのと(エネルギー問題)

貿易輸出入にもプラスになるのでこの方向で

調整するべきかと思います。

後これにマグマ発電をプラスし、何度も噴火して

街に灰を降らせている所はトンネルを掘り、

マグマを通してその熱で発電し、

街に被害が出ないように設計し、

 

冷えた後の資源回収を行いたいと思います。

 

「河川の氾濫などへの対応 氾濫河川付き有り」

こちらに早急に対応するべき河川を記載してます。

基本的にまずは災害予防なので、

こちらから順番に行うべきかと思います。

大きな河川なので基本的に10メートル級などで

対応。通常時用に2メートル級も想定していきたいかと思います。

 

2020年8月12日記載

薪型暖炉が学校に出来たら、プラスチックなども油化装置で

その熱で分解、タイプとしてですが、

ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリスチレンが油化出来ますので、

こちらで最後の仕上げのチェーンソー用の燃料として使用するのは

どうでしょうか。

油化できないプラスチックは

塩化ビニール、PET、エポキシ樹脂、フッ素樹脂、こちらは

燃やして燃料化出来ればなと思います。毒ガスが出る物は除外です。

詳しくは材質の効果を調べて決めればなと思います。

 

「マグマ発電と金属問題」

マグマ発電ですが、こちらは噴火する可能性が高い所から

着工するべきだと思います。

トンネルを掘り、ある程度まで行くと、使用期限が迫っている

火薬などで発破をかけ、開通。トンネルにマグマが流れ込んできますが、

同時にガスも発生するのでガスも抽出し、

トンネルの上部は平らにし、天井はタングステンを使用。

タングステンは融解温度が高く、熱の伝導率も高く、熱を伝えるには

適してます。溶岩熱にも耐えれるので、これが一番適しているかと

思います。タングステンの天井の上に水を引き、プールとして、

それをマグマの熱で沸騰させて圧力でタービンを回して発電です。

火力発電など仕組みは水を沸騰させて発電させてます。

マグマ発電が成功すれば莫大な発電が出来るだけでなく、

災害防止につながり、人命と復旧工事などの税金が浪費しませんので

こちらも是非行うべきです。タングステンをもしかしたら上部

だけではなく他の場所でも使用するかもしれません。

エネルギーを効率よく得れるトンネルの形状を模索します。

トンネル上部のプールは100m程で仕切り、深さは

どれぐらいが適正か考慮をしていくべきかと思います。

トンネルの全長は約30㎞程を予定してます。

10㎞程掘れたらマグマは通し始めれば良いかと思います。

形状は四角のトンネルで、高さは5m幅は20m程欲しいのですが、

ここは掘削する機械によって調整かと思います。幅は広ければ

広いほど良く、これ様に掘削機を作るべきかと思います。

 

金属の残存量ですが、こちらに記載しておきます。

 

     2012年  2017年        主要国

金鉱    5.2t     5.4t   オーストラリア   18.1%

                    南アフリカ共和国 11.1%

                    ロシア     10.2% 

                    アメリカ合衆国  5.6%

                    インドネシア   4.6%

 

銀鉱   54万t    53万t    ペルー     17.5%

                      オーストラリア 16.8%

                     ポーランド   16.8%

                    ロシア     10.4%

                    中国       7.4%

 

鉄鉱石  800億t   830億t   オーストラリア 28.9%

                    ロシア     16.9%

                    ブラジル    14.5%

                    中国       8.7%

                    インド      6.3%

 

ボーキサイト 280億t  300億t  ギニア      24.7%

                    オーストラリア 20%

                    ベトナム     12.3%

                    ブラジル     8.7%

                    ジャマイカ    6.9%

 

銅鉱    6.8億t   7.9億t  チリ       21.5%

                    オーストラリア  11.1%

                    ペルー  10.3%  

                                  鉛鉱      8900万t  8800万t オーストラリア  39.8%

                    中国       19.3%

                    ロシア      7.3%

                    ペルー      6・8%

                    メキシコ     6.4%

 

亜鉛鉱   2.5億t   2.3億t  オーストラリア  27.8%

                    中国       17.8%

                    ペルー      12.2%

                    メキシコ      8.7%

 

すず鉱   490万t   480万t  中国       22,9%

                    インドネシア   16.7%

                    ブラジル     14.6%

                    オーストラリア  10.2%

                    ボリビア      8.3%

 

ニッケル鉱 7500万t  7400万t オーストラリア  25.7%

                    ブラジル     16.2%

                    ロシア      10.3%

                    キューバ     7.4%

                    フィリピン    6.5%

 

タングステン鉱 320万t  320万t 中国       56.3%

                    ロシア      5%

 

モリブデン鉱  1100万t 1700万t 中国      48.8%

                     アメリカ合衆国 15.9%

                     ペルー     12.9%

 

コバルト鉱  750万t   710万t コンゴ民主共和国 49.3%

                    オーストラリア  16.9%

                    キューバ     7.0%

 

マンガン鉱  6.3億t   6.8億t 南アフリカ共和国 29.4%

                    ウクライナ    20.6%

                    ブラジル     17.6%

                    オーストラリア  13.8%

 

各種金属の生産量(2016年)

金鉱      3120t 銀鉱 2.76万t  鉄鉱石 14億t  

ボーキサイト  2.7億t 銅鉱  1910万t 鉛鉱  495万t

亜鉛鉱    1260万t すず鉱 28.8万t ニッケル鉱 204万t

タングステン鉱 8.81万t   モリブデン鉱 27.8万t

コバルト鉱   11.3万t   マンガン鉱  1700万t

上記の内容を見れば分かる通りまず埋蔵量ですが、

基本的には減っています。新しく発掘調査で発見したりしてますが、

基本的に残存量については大事に使わなければ、

1000年後には有りませんでは先進文面は維持できません。

貴重な物なので大事に使わなければならないのと、

リサイクルを上手に行わなければなりません。

「政府や会社へのエコロジーな提案」を

見て頂ければ対応策は有ります。

地下水流ストレートトンネル回転扉式発電を世界的に

普及するには大量の金属が必要になります。

2メートル級と10メートル以上の物双方1000万基以上は

必要になるので大量に消費する事でしょう。

マグマ発電でもタングステンを大量に使用します。

掘削機も大量に必要になるので効率の良い計画が必要です。

使用する金属の総量は車2000万台分になるかと思います。

消滅する物ではないので作る価値は有りますが、

生産ラインなど効率よく進めたいものです。

 

 

 

 

次に農業問題ですが、

20年前と比べると、世界全体で牛、豚、鶏肉は微増です。

倍増ぐらいにできていれば安心できるのですが、

このままでは足らなくなる可能性が非常に強いので、

対応策として

1、卵は出来るだけ食べないようにして、鶏になるまで育てて食べる。

この方法で鶏は増えます。餌も海外から輸入するのではなく、

自国で生産して賄えれば石油の消費も抑えれます。

仕事も増えるのでかなりのプラスです。

皆で取り組みましょう。

2、牛、豚は出来るだけ食べないようにして、

魚を食べて、牛、豚、を増やしましょう。

魚は養殖などに成功していて魚中心の生活にすれば

海外からの輸入に頼らないでも大丈夫な所まで

回復できるかと思います。

この事が分かっていれば、

なぜクジラなどを取るのかが理解できるかと思います。

 

日本の家畜頭数

        1990年         2019年

牛       476万頭         383.5万頭

              牛内訳

乳牛      205.8万頭       133.2万頭

食牛      270.2万頭       250.3万頭

豚       1181.7万頭      915.6万頭

鶏       3億3785.7万頭    3億2314.5万頭

              鶏内訳

採卵用     1億7698万頭      1億8236.8万頭

肉用若鶏    1億5044.5万頭    1億3822.8万頭 

 

               2018年 輸入量

牛   88.6万t  豚  134.5万t  鶏  91.4万t

               2018年 生産頭数

牛   47.6万t  豚  128.2万t  鶏  160万t

 

上記のデータを見てもらえれば分かりますが、

生産量よりも牛豚は輸入量が多くて輸入が止まればすぐに食べつくされて

しまうのです。もし卵を食べないで孵化させて鶏にして

食べる様にすれば、牛、豚は増やせるでしょう。

これは国主導で国策として行うべきであり、

TVでも何度も放送して定着するべきでしょう。

次に世界的に見て数が増えているかです。

 

2012年 家畜頭数

牛 14億8521.2万頭 豚 9億6617.1万頭   鶏218億67万頭

             2017年 家畜頭数

牛 14億9168.7万頭   豚 9億6738. 5万頭 鶏228億47万頭

2012年 牛の内訳

食肉用牛 3億0239万t   乳牛 6億2575.4万t

                                                2017年 牛の内訳

食肉用牛 3億3423万t   乳牛 6億7562.1万t

 

上記の内容を見てもらえれば分かるかと思いますが

人口の増加に合わせて減少傾向です。

魚の養殖と卵を食べないで鶏にまで成長させて、

魚、鶏を中心にして、牛、豚を増やすしか有りません。

ジビエを取り入れるのも手だと思います。

いつか日本も世界へ輸出出来る様にならなければ、

人口の抑制のきかない国では食べ物が足らなくなるのは

明白です。世界中で取り組みましょう。

 

 

更にマグマ発電について記載します。

使用したい天井の材質ですが、タングステンと純銅、若しくは銅です。

熱伝導率と融点を記載します。

タングステン     198      3410

純銅         386      1083

銅          372      1083

その他比較の対象

純鉄          67      1539

鋳鉄          48      1200

アルミニウム     204       660.2

 

と上記の様になっています。

マグマの温度ですが、溶岩の温度は普通900~1100度程です。

地球の中心では6000度とされていますが、

地表近辺ではこの様になっています。

熱伝導率と融点を見てもらえれば分かりますが、

やはりタングステンと純銅若しくは銅が良いと思います。

銀は熱伝導率が良いのですが、金額的に現実的かどうかで考えました。

純鉄や鋳鉄などは、融点は高いのですが、熱伝導率が悪いので

使用には向きません。アルミニウムも銅と比べるとやはり

銅や純銅の方が使い勝手が良いです。

基本的に地下300m位からマグマ発電トンネルを考えてますので、

開通した穴から1kmぐらいは安全にタングステンを用いて、

そこから先は出来れば純銅が良いと思います。

出来れば地下空間に大きな空洞が有れば、そこに最終的に

マグマが流れ落ちる形になれば、圧力がかかる限り、

マグマが移動しますので、長い期間発電できるかと思います。

もしマグマの流れるスピードがあまりにも早かったなら、

タングステンで移動する蓋をして、これを減速機にしようと思っています。

地下空間に大きな空洞が多少離れている場合は、

圧力をマグマに掛ける事も考えておかなければならないかも

しれません。そこは空気で良いかと思います。上に蓋をすれば

後は圧力を上手に送れば、横穴の発電トンネルへと流れます。

これにはマグマの体積など調べてから行うべきかと思います。

 

「2020年8月18日」

マグマ発電九州の南約50㎞に位置する硫黄島近辺の

カルデラのマグマを活用。近辺に地下空洞は無いかどうか

調査。

 

「2020年8月20日海外の地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」

の上手な敷設の仕方。

 

基本的に農業問題も有りますので、砂漠地帯へ向かって

「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」の敷設を

目指します。例えばイランからトルクメニスタンに

敷設し、国境まではイランが、そこから先は

トルクメニスタンが敷設。トルクメニスタン内の発電は

トルクメニスタンの物として扱い、砂漠地帯の

緑化と農業化を目指して下さい。

サウジアラビアなど砂漠地帯が広い所は山岳地帯でダムが

作れそうなところは片っ端からダムを造り、

「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」

を敷設し砂漠地帯を農業化。運搬するエネルギーの消費を抑えて下さい。

上記のような形で世界中で行います。

ちなみに「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」を

掘った時の土は砂漠に混ぜるのはどうでしょうか?

その方が土壌が農地向きになるのではないでしょうか。

 

各地域別に具体的な内容は後日記載します。

 

「51日本の年齢別人口と神戸市の人口と65歳以上の方割合」本当の人口を先に知る事。

 

「2020年8月22日記載」

 

昨日報道ステーションにて菅官房長官が出演されていたのですが、

TVに向かって言う、との方法で、

現在コロナ対策費の予備費10兆円について、

「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」の敷設に2兆円

建物の老朽化対策解体費に2兆円の予算を回すとの

返答をもらいました。これで政府も本気で対応すると思います。

世界中でも動きが有るかと思います。

「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」の敷設ですが、

アスリートのトレーニングとして、距離の短い所や掘りやすい

所はピッケルやスコップで2m級の物を掘ってみてはいかがでしょうか?

そこはスポーツ庁を通して人材の予定を組み、キャンプ期間など

自主トレの時に参加。数十キロぐらいなら数年で掘れると

思います。直、高校生や大学生の体力自慢の参加も受け付け有りで

お願い致します。山への間伐ですが、雪の日など、山に入るのは

危険な時は、穴掘りで筋力トレーニング。持久力の向上を

目指して下さい。ある程度スピード優先で行きたいので

午前・午後に分けて編成し、

体力を使い切る勢いで掘って頂けると幸いです。

人海戦術で15分置きに休憩をいれ、呼吸を整えて下さい。

固い岩盤は機械を使用して下さい。

 

「2020年9月8日記載」

ここ数日前に見かけた記事では、日産出身者の人と、福井県知事と、

とある会社の社長が蓄電池のジュシ型を開発したとの

インターネットニュースをみて画像を写真で写し、

まあ、とにもかくにもこの

内容が事実であれば凄い事です。

全樹脂電池という事で記載されています。

写真では日産出身であり、東京大学出身の堀江氏、

三洋化成工業の安藤孝夫社長、福井県知事、杉本達治氏

の三人が写真に乗っているので作れるのだと思います。

話の始まりは「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」

での河川バージョンの大雨が降った時の夜間の巨大な蓄電設備です。

日本中100か所程設置し、夏場はその蓄電池設備とマグマ発電、

バイオマス発電、太陽光パネル、など、自然再生可能エネルギー

だけで夏場をクリアする事が目標です。

それには永久生産が可能な物で蓄電池の大部分を賄う

必要が有ったので、提案しました。

クリアしてきたのはさすがだと思います。

 

「2020年9月9日記載」

沖縄県と同等もしくはそれ以上に暑い地域での発電。

皆さんもTVなどで見た事が有るかと思いますが、

良く晴れている夏場にフライパンに直射日光をあてて、

その熱で肉などを焼いている光景なのですが、

それと同じ発想で発電が出来ます。

元々発電機のタービンを回すのは、

湯を沸かして蓋をしていれば圧力が熱膨張で加わり、

蓋が浮きカタカタと動きますが、

これを熱伝導率の良い純銅若しくは銅に錆びないコーティング、

若しくは加工を行い、その中で水分を沸騰させて、

直射日光と、太陽光パネルの反射日光をあてて、

沸騰を加速させ、水蒸気発電を行えば、気温が高く

空が良く晴れている日は水蒸気発電+太陽光発電

で効率よく発電できます。こつは金属部分の面積を広くし、

直射日光と太陽光パネルの反射日光を多く充てる事が出来るか、

ここがポイントです。後は

水分を少なくしていかに早く高温にすることができるか、

給水も温度を落とさず如何に給水するか、

こちらは同じ原理で最初から温めた湯を給水する事で、

発電効率を落とさないようにする事が出来ます。

要するに工夫です。こちらの案はサウジアラビアに数年前に

伝えています。

 

貯水槽や湯を沸かすところは純銅若しくは銅が

熱伝導率が銀の次に高いので使用したい所です。

このシステムは沖縄県ぐらい暑い所であれば、

かなり効果的なので、行う価値はかなり有ります。

「地下水流ストレートトンネル回転ドア式発電」などと

組み合わせれば雨、晴れ対応型になります。

蓄電設備も良い物が造れ始めているので期待したいと思います。

「地下水流ストレートトンネル回転ドア式発電」と

「マグマ発電」と「直射日光発電」どれも

文化勲章の文化功労彰や世界の大きな彰ノーベル賞を取っても

おかしくないものです。

 

「2020年9月10日記載」

上記の日光発電ですが、書き足りて無い所を記載します。

私の住んでいる神戸市でも夏場、小学生の頃レンズで日光を

収束し、紙を焦がしたりすることは出来ました。

この原理を利用して、サウジアラビアなど高温の地域は

大きなレンズでプラスで日光を収束して沸騰機の部分に

照射、間に人が入らないようにしておかなければ焼けるので危険です。

鏡でレンズに当てて収束という手も有ります。

余っている鏡を集めて造るのもエコロジーかと思います。

やはりこの日光発電もタービンを回すのに最後に

ものを言うのはギアチェンジ付きにする事だと思います。

赤道に近い所など、様々な工夫で造る事が出来るので世界に

普及させたいと思います。

「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」や「マグマ発電」

「日光発電」「学校でのバイオマス発電」など、

これらは世界に早く普及するべきであり、

これは政府を通して各国に交渉など行いたいと思います。

技術供与などで

昔はサウジアラビアに災害時に原油を寄付してもらうなどの

案が有りました。災害時はかなり状況は厳しいので

その様に対応して頂けると幸いです。

東日本大震災の時はロシアはかなりの量の天然ガスを

寄付して頂けたので、この様な形が良いかと思います。

早く進めるにあたって、素早く普及する方向で考えるべきだと

思います。アメリカにはリニアモーターカーの輸出、

オバマ大統領の頃にはその様に提案していたと思います。

交渉内容は出来るだけ電気社会を進めなければなりません。

目指すべきは燃料資源、特に石油を少しでも多く未来に

残さなければなりません。1000年後にも

しっかりと石油が存在する社会である事が求められます。

その方向へ進める交渉、だと考えてもらえると幸いです。

もちろんこれは政府がどう対応するかにもよります。

発展途上国では地下鉄も進め、出来るだけ自動車が無くても

良い社会を目指し、(掘削するのに刃の部分は削れて減ります。

世界中で膨大な数のトンネルを作るので、金属の残存量を

考えると、車より、こちらです。電気化という目的でも

こちらです。)

 

「2020年9月11日記載」

昨日日経新聞で大林組が全建機を無人化へ

という見出しの記事が出ました。

AIでダムの工事を進めているのですが、

そういえば数年前に「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」

を頼んだ時にダムの建設は必須だったのですが、

TVでもその事は以前に取り上げてもらいました。

現在念のためにベテランのオペレーターが乗ってますが

基本的に今後はタワークレーン、パワーシャベルなど

自動で進めて行く方針です。

それと並行して「水素燃料電池で動く船」が

日本郵船や川崎重工業などが2024中の実験を目指します。

こちらは1000年後にも十分に石油があるように、

船も石油以外で動かせるように工夫してます。

昨日の9月10日の日経新聞は必見ですので良ければどうぞ

ご覧ください。

 

「2020年9月13日記載」

自然再生可能エネルギーでの提案ですが、2012年頃私は

潮流発電を政府や大企業にぜひ成功させて欲しいと提案していました。

潮流発電とは海の潮の流れを利用してプロペラなどを回し、

発電するというものです。海洋国家にとっては無限にエネルギーが

得られるものなのでぜひ成功させたいのですが、

東日本大震災での津波がネックとなっていました。

流されて停電してしまうと、再配置など費用的にもリスクが高く、

何か手が無いか考えていました。そこで思いついたのは、

海底の土を取り除き、岩盤に1m以上のボルトを打ち込み固定する

方法です。発電機も鍛え上げた硬度が高く、ある程度の軟度が有る

金属を使用し、連結させて、何か所もボルトで固定、

この方法で良いかと思います。後は津波に対して発電機が

ひしゃげない工夫があれば大丈夫かと思います。

(上記の金属の軟度とは、曲げても断裂しない軟度の事です。

硬くても一定の大きな力が加わると、割れてしまう金属も有ります。

軟度が多少あれば、少し曲がるだけで断裂は避けれます。

溶接などでは接合する時の密度、つまり中に気泡が入らないかが

曲げた時に断裂するかどうかが決まります)

こちらは川崎重工さんが潮流発電細かく言葉を分類すると

海流発電を担当してもらっています。

シールド工法のトンネルを掘る機材は三菱造船さんに行ってもらっています。こちらは主に神戸が生産拠点なのですが、

自然再生可能エネルギーは各種有る中で、大企業事に

担当をある程度決めて行っています。

ですので川崎重工さんは中型船舶は水素燃料電池で動かす事を

目標に現在プロジェクトを進行してます。

近距離のフェリーなどは、電気で動き、港で停泊中に充電する

世の中になるでしょう。こちらも技術分野なので、

港での充電システムも特許を取り、世界と手を組み進めて

いければなと思います。もちろん世界に先駆けて

電気船(近距離型)を進めていければなと思います。

長距離はガス船(蓄電池は電気自動車で世界的に大量に使用するので

バランスが重要です。大型貨物船が出来れば原子力船で動かしたい

ところです)

 

世界的に自然再生可能エネルギーで電力を賄う方向ですが、

都市間の移動は出来るだけリニアモーターカーが主流になり、

飛行機の数が減る方向で進むと思います。

1000年後まで石油を残そうと考えると、

その方法が最善です。石油が極力なくても先進文明が

維持できる社会を作らなければ、文明は保てません。

そこで今から数年前に安倍総理に親書を携えてもらって、

アメリカオバマ大統領と会談し、リニアモーターカー

などの話を進めてもらいました。世界の列車産業では

日本のメーカーはベスト3に入っていません。

そこで日本の経済界に、まずはベスト3を目指すという方向で

こちらの提案を進めていくこととなりました。

これで世界の上位のメーカーもし烈な列車の敷設合戦に

突入し、出来るだけ自動車が増えないような方向で

世界が進みます。あまり自動車が増えない方が

エコロジーなのでその方向で進めます。

世界中の自動車が電気自動車化するので(若しくは水素燃料電池車)

世界の自動車販売台数は年間数千万台有り、数年で億台を超えます。

それだけのバッテリーの生産ができるかどうかと、

人口の増加と発展途上国の先進諸国化で

どれだけの数の自動車が生産されるか分かりません。

ですので基本的に都市部の人は自動車を持たない生活

を進めていくしか有りません。

まあ、私もあまり車は使用しな方なので気が付きましたが、

レンタカーの方が買うより大分お得です。

月々の駐車料金もかかりません。

車検もオイル交換代もかかりません。

やはりレンタカーの方が良いと思います。

 

「2020年9月21日記載」

建物老朽化対策ですが、砕いたコンクリートは海の埋め立て地に

使用して下さい。元々海の岸壁のコンクリートブロックは

手のひらサイズの石を混ぜていました。

豊洲市場問題の時にも露呈しましたが、

盛り土では水が浸水してくるので、最初から水面下かの海底から

水面上台風の事などを考えると5メートルはかさ上げを行い、

その上に盛り土など行い、周りを堤防、そうすれば、

液状化現象が発生しなくなり、建物が安全になります。

2018年の10月の台風では関西を直撃した時に、

六甲アイランドの販売用の車が少なくとも何百台も流されてしまいました。

なのでかさ上げと堤防の両方が必要になります。

結局は台風の時に海面が上昇する事になるので、

5mはコンクリートブロックを敷いておきたいのです。

でなければ、液状化が発生すると、建物が傾き、結局壊れるのです。

ですので建物の老朽化対策で出た「がら」といわれる

コンクリートはある程度の大きさまで破砕し、

新しいコンクリートに混ぜて、埋め立て地に使用して下さい。

神戸市の須磨海岸の防波堤などのコンクリートは石混じりで

私の生まれる前から現在まで元気に今でも健在です。

ここまでくると、条件がそろってきました。

そもそもコンクリート製造会社が数が限っているので、

高層ビルなどの建築を辞めて、建物の老朽化問題を着手し、

解体業を進めて、埋め立て、若しくは現在盛り土の所を

土と交換。そうでもしないと何か災害が有ると被害が出るので

対処を効率良く行わなければなりません。

防波堤も必要です。

後は法律で5階建ての建物以外建築するのを禁止し、

老朽化問題で解体を進めると土地が全国的に空白地が出来ますが、

高い建物が造れなくなれば、停電時のエレベーター災害から

身を守れるだけでなく、空き地だらけにならないので、

土地の価格も安定すると思います。

シャッター街の高架下も撤去し、駐車場に変えましょう。

もちろん5階建ても木造がメインです。

 

2020年10年11日記載

 

2017年の輸入データが

原油約7兆円

液化天然ガス約3兆8000億円(6割程が火力発電)

石炭約2兆5000億円

このうちの電力に使用しているのが、約5兆円ですので

こちらを「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」と

「マグマ発電」と「潮流発電」で賄えれば、

毎年5兆円が貿易輸出入でプラスになりますので、

更に電気自動車の普及でこちらを「太陽光発電」「風力発電」

「バイオマス発電」「水力発電」「地熱発電」で賄う事に

成功できれば、原油約7兆円がプラスになり、

(航空機などはバイオエタノールなどに切り替え

ハイブリット型太陽光パネル付きなどの案有)

上記の内容が全て達成できれば、12兆円ほどが

貿易輸出入でプラスになり、ここまで来たら、

その手前から電気コンロ、電気式風呂湯沸かし器、

これも達成できれば13兆円の貿易輸出入でプラスになります。

ここまで目指したいと思います。

 

「2020年12月8日記載、集光レンズ&太陽光パネルの反射光と

使用済み核燃棒の有効活用」

集光レンズ&太陽光パネルの反射光を利用した、

沖縄並みかそれ以上に温かい国の水蒸気発電ですが、

原子力発電の使用済み核燃料を利用できないか考えました。

今年12月若しくは11月下旬に使用済み核燃棒はかなり長い間

10年間ほど100度以上との内容を放送していました。

もし使用済み核燃棒から、人体に有害な目に見えない金属を

通過して何かを発していないならば、こちらも使用できると

考えました。福島第一原発事故も昔の水俣病やイタイイタイ病の様に、

河川や海に水銀などを垂れ流し、環境汚染からの魚を食べて人体に悪影響

を及ぼした例から、いわゆるトリチウム水、これはトリチウム鉱が

溶け出して、水と混ざり合い、海に垂れ流すと危険だとの考え方からの

放送ではないかと思います。この分野もあれこれ言われているので、

確認してからですが、上記の内容ならば、

「集光レンズ&太陽光パネルの反射光からの水蒸気発電」

に利用できると考えました。今から23年ほど前に

神戸市立ホテルフルーツフラワーパークでも公言していて、

当時から一部のTV局と国会議員、皇室の方達が当時から知っていたと

思いますが、まず、沖縄などの極端に暑い地域ならば、

夏場など外にフライパンを出して直射日光を当てていれば、

とてつもなく高温になります。

もともと発電とは、熱で湯を沸かして、蓋をして、その圧力で

動力を動かして、タービンを回して発電します。

ですので、何か熱源が有れば良いのですが、

以前大型の太陽光パネルの反射光が住宅に照り返していて、

住宅内が40数度になって、訴訟になっていたニュースを

見た時に、熱の伝導率の良い銅で容器を作り、直射日光が良くあたるところに置き、周りに太陽光パネルを敷き詰めて、その反射光をレンズで集めて

熱光線を当てて沸騰させての発電、太陽光パネルを置きにくい所などは、

鏡などを利用してレンズに光を集めてレンズから容器に当てる、

そして沸騰させての発電を考えました。熱伝導率の良い金属は、

金属から金属に熱を伝えるので、金属で幅広く太陽からの直射日光を

受けるのも手です。私が神戸市民ですが、夏場に直射日光で

虫メガネから、太陽の光を集めて紙が焦げるかどうか実験してみたところ、

簡単に焦げました。小学校二年生位の頃に学校でしょっちゅうそのような事を行っていたので、当時は先生ともその事を話していたりしていました。

そこで先生は金属の事が知りたいなら工業高校へ行くことを進められました。この頃は新しい発明にこだわっていました。それは当時から

エネルギー問題の話は有ったからです。

話を戻しますが、集光レンズから容器への光の通り道には、

絶対に人が通れないようにしておかなければ、

横切っただけで、焼け焦げると思います。

当時から集光レンズの高い技術を持っている企業などに

提案したりしていたと思います。

余すことなく光を集めて強い熱光線を照射したいからです。

もしここで使用済み核燃料棒が利用できるなら、

朝から太陽の光量が上がるまでの時間、最初から沸騰していれば、

早い時間から高い圧力が期待でき、もちろんタービンを回して発電する時は、ギア付きです。圧力が上がればギア比で高い動力を得られれば、大きな発電が期待できます。

後はトリチウム水などの分別や、その水の廃棄、それは砂漠地帯なら

砂漠へ放出。基本的に金属なので、腐食していきます。人間が食べる

動物や魚が飲まなければ問題ないと考えます。

水が有れば砂漠でも植物は育つので、樹脂が取れる木などを栽培してみては如何でしょうか?赤道から南北沖縄位の距離の国は、ぜひ参加して

頂きたいと思います。砂漠が無い地帯はろ過機をセットして対応で良いかと思います。

正直これも知的財産権として認めて頂きたいと思います。

こちらは機材はやはり為替相場の安い国で作るようになるかと思います。

そうしないと、為替相場の安い国が買えないのです。

何か私や日本にメリットが無いと、と正直思っています。

昨年は大阪でG20がエコロジーな取り組みと、

知的財産権の話し合いを進めていましたが、

およそですが、この件も話しているかと思います。

これでシステムが整えれば、現在多くの使用済み核燃料棒の

使用方法が決まり、世界全体での原発の使用ペースが出て来ます。

この普及が進めば、多くの問題が解決できるかと思います。

多くの資金が得られれば、私は山間部の土地や老朽化した建物を

解体し農業地帯に変えて、土砂災害で人命が失われないようにし、

食物自給率37%のどうしようもないこの貧弱な日本の

農業体制をどうにか改革したいと思います。

正直土地の価格を見てびっくりしました

安すぎると土地を売っても解体が出来ないと思います。

神戸市の一般的な都市部では土地代兵庫区水木通49、65㎡

で1,280万円同じ兵庫区の山のふもとでは

熊野町3丁目171、07㎡で300万円

熊野町4丁目66,61㎡で500万円です。

梅元町79,49㎡で230万円です。

もっと山の中では、土地代などほとんどないと思います。

なので老朽化した時に、土地を売って解体が出来ないので

放置しているのかと。この辺りの事も私のプランです。

山のふもとでは農作物の畑、開けていて平地の山間部で牛、豚、鶏の

生産。これだと思います。

 

「2020年12月11日記載。

ウランとプルトニウムとエネルギー問題と月への移住」

ここでまず進捗状況を記載しておきたいのですが、

船舶ですが、川崎重工さんが世界初となる電動タンカーの

バッテリー推進システムを受注しました。

日本郵船と手を組み、水素を使う燃料電池で動く船の実用化に向けた

共同事業を始めました。2024年に実証実験を目指すのですが、

水素燃料を使った中型船舶の実証実験は国内初です。

詳しい内容は「世界との関わり合い」の「朗報。良いニュース。」に記載しておきますが、船も水素などに切り替える予定です。

ウランとプルトニウムは世界的に見て、

後100年分とされています。新しい採掘所を見つけられるのか、

更に深く掘る事は可能なのか?こういった問題点は有りますが、

月や火星の移住を考えると、月などは原発ではないだろうか?

などと考えていたりします。人口増加問題では、

仮に宇宙空間、つまり月や火星に500万人移住したとしても、

人口増加の歯止めにはあまり効果は有りません。

23年前にも私が提唱していた、軌道エレベーターですが、

ああいった物が作られない限り、宇宙への移住は不可能です。

それは住居や食べ物を作る所、その資材を運搬しなければならないので、

答えは軌道エレベーターです。アニメダブルオーガンダムにて

登場しましたが、子供の頃からその様な話になっていました。

話が先走り過ぎですが、まずは私が提唱する自然再生可能エネルギー

などの普及による、発電量などが、世界中でどれぐらいになるか、

ある程度の結果がでなければなりません。砂漠の農業化もセットですので、

地球の農業の生産性がどれ位なのか、その答えなどが出て、

軌道エレベーターもどこに作るのか?これは人がいない所に作らなければ

倒壊した時に大変な被害が出ますので、基本的に人がいない所に

作り、そこへ飛行機と新幹線で行くことになるでしょう。

リニアモーターカーかもしれません。

基本的に土台を広げれば作れます。しかし我々の目の前の

建物の老朽化問題のめどがつけられなければ、着工するべきでは無いでしょう。

かなりの人数で作り始めなければ、作っている間にも老朽化するので、

しっかりとした計画を作らなければなりません。

ここでエネルギー問題に戻りますが、

天然ガスは地球から生み出される物で、地球のガスの生産性はまだ

有ります。ですのでガス火力発電や水素(液化天然ガス)

による、社会、つまり船なども水素で動かすです。

原油は使いっぱなしなので、物凄いスピードで無くなっています。

地球の原油の生産性を遥かに追い越して使用してますので、

完全に空になったら先進文明は崩壊しますので、

とにかく原油は大事に使用しなければなりません。ですので電気自動車化なのです。

水素社会もでこまで地球のガスの生産性があるのか?

追い付いてしまった場合は、その時は原発に頼る。

こういった考え方です。ですのでまず早急に

私の考えだした自然再生可能エネルギー計画を進めなければなりません。

世界中でです。これは多国間の連携は不可欠です。

ここの記載したのは多くの人に知ってもらって、

進めなければならない事なので、記載しました。

それと一般人の人はエネルギー事情に疎いので、

多くの人に知ってもらうためです。

皆さんご協力の程宜しくお願い致します。

 

本日さらに追記ですが、蓄電池についてですが、

軽く多くの電力が保持出来、バッテリーとしての持続性や重量を考慮して、車用とし、

重量が充電できる量に対して重い物は「地下水流ストレートトンネル発電

回転扉式」やマグマ発電にて使用。

山間部で、土砂崩れが起きても、被害が出ない所に設置。

土地代も考慮する事。この辺りは世界中で金属の残存量を

調べてどの様な蓄電池にするか、取り決めて置く事。

そうすれば、使用材質が同じなので、リサイクルが行いやすく、

分解する時も、各材質に分別しやすい様に、

リサイクルの事を考えて対応して下さい。

 

「2020年12月19日記載重機やダンプカーやコンテナ車について」

 

現状では上記の物はガソリンの予定です。蓄電池、つまりバッテリーなのですが、

大型車に関してはそれだけ大きなバッテリーを積まなければならないので、

エネルギーロスが大きく、バッテリーが100㎏を大きく超えるので、

その様に考えています。しかし市内などの短距離のバスなどは、

自社で充電設備を備えたりすることで、比較的小さなバッテリーで済むと

思います。30㎞用で十分かと思います。

重機に関しては、大量のエネルギーがいるのでまずバッテリータイプは無理です。コンセントプラグ、元々エヴァンゲリオンがコンセントなのは、

将来ガソリンが無くなるから、コンセントタイプにしなければならない、

こういった話からああなったのですが、

あのような形で工事現場の重機を動かそうとすると、

現場に大型のコンセントの差込口が必要になるので、

そもそも誰がそれを管理してどこにお金を払うかなどを考えると、

効率が悪すぎるので、現状は重機などはガソリンです。

自然再生可能エネルギーの生産電力が飛躍的の向上し、

余るぐらいになってきたら、電気式の重機などを考え始める、

こういう手順です。順番ではダンプトラック、コンテナ車、重機

かと思います。重機もタイプにより、軽くてひっくり返りやすい物は、

(時々ひっくり返っています。)重いバッテリーでひっくり返らないように

するかもしれません。一般自動車が最優先です。世界中で2億台ほど

電気自動車化を行わなければならないかと思います。

それだけのバッテリーが必要なので、かなりの金属が必要です。

出来るだけ最初の方は一般車でも軽い車は早く電気自動車化して頂きたいものです。バッテリーが小さくて軽くて済むからです。

トヨタとスズキの提携力が生きてきます。

 

「2020年12月25日記載。「朗報。良いニュース。」の

洋上風力発電について」

最近ニュースで本格的に、日本は自然再生可能エネルギーの普及を

2050年には全電力の50%~60%の普及を目標に

掲げました。その中で風力発電を2040年に原発45基分

4500万kw分(一日の発電量)を目標に動き出しました。

現在日本海側、秋田県の方にて敷設してますが、

ここでなぜ洋上風力発電になったか説明します。

いわゆる海流発電潮流発電と言われる物は、海の潮の流れを利用しての

発電です。当然海中に電線を敷設します。

かたや陸上の風力発電では土地の面積に限界が有ります。

ですので海に洋上風力発電を敷設し、その下で海流発電(潮流発電)

を行えば、敷設する電線は一本で済みます。効率性です。

そこで問題になったのが津波です。

東日本大震災の様な大津波が発生した場合、設備が流されましたでは

話になりません。しかしあの時大きなヒントが有りました。

村役場で避難を呼びかけていた放送です。

その村役場も津波に飲み込まれて、残ったのは鋼の柱だけでした。

壁も天井も流されてしまっていました。

しかしその映像から、「鋼の柱は流されない、折れ曲がらない」事が

分かりました。ですので潮流発電の敷設には、海の中の底の岩盤に

1メートル以上のネジを打ち込み、固定。これなら通用する事が

分かりました。この案は2013年頃にいつものルートで

安倍総理に伝えてもらっていました。安倍晋三さんは元々は

神戸製鋼所の役員です。金属のプロなので私の言っている事が理解できると

思っていました。その頃は原発を稼動などの話の真っ最中だったので、

難しい内容でしたが、自民党や多くの野党の人が受け入れてくれていました。その時は送ったSDカードに、逃げ遅れた村役場の人達の失った命、

あの大きな使命感と、自分の命よりも他者の命を優先させた勇気、

絶対に報いてみせると言いました。

政府を動かすのは容易では有りません。多くの人が納得のいく、

安全な計画が必要になります。私もどの様に言えば、

多くの人が納得してくれるか、試行錯誤でした。

データの不足など、世界全体の今後のエネルギー問題などのに

行きつかなければ、出しにくい答えでした。

やっと形になってきましたので、皆さん配慮をお願い致します。

あの時に村役場にいた亡くなった人へ、ご冥福をお祈りいたします。

 

「2021年1月11日記載琵琶湖について。海外の機関も良く目を通して下さい」

 

「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」ですが、

日本の基本戦略として、まず琵琶湖から和歌山県の南の海岸に

向かって2メートル級を制作。両サイドに大きな空間を作り、

そこへ最大ギア50段階式を設置。今までの上記の内容では、

通常ダムなどでは夜間などを開閉式で閉めて、夜間に貯めたりなどの

対応ですが、2メートル級ならほぼ毎日流しっぱなしに出来ると

考えています。つまり、時間をかければ、ギア極端に言えば、無限に

上げていけます。もし対比を1:2にするのなら、50段階なら、

2×2×の50乗という事です。つまり、私としては、

少ない水量で、限界まで発電できる方向で物事を考えています。

ここで採用したいのは、「ボールベアリング」「油圧式」「長期間のメンテナンス無しのギアボックス」です。

 

1、「ボールベアリング」とは、軸(シャフト)などを円滑に回すための

パーツです。抵抗が少ないほど、発電は行いやすいので、必須です。

 

2、「油圧式」ですが、これらは小さな力で大きな力に返還する物です。

こちらはギアと発電機、両方に使用し、少しでも大きな発電に結び付けたいと考えています。(これは昔から日本のメーカーさんに、どういった物が

最大限に効力を上げれるか、試作品を求めていたので、

今では物凄い効率性の物が出来上がっていると思います。他国の方は

日本政府に聞いてみてください。大阪万博ではここの発電システムに関しては私が発表するとの事でした。なのでそれまでに結果を出さなければなりません。結局はこのギアのシステムは、ありとあらゆる発電機で

応用できるので、世界中の発電機のシステムを大きく変えると

思います。ポイントは変則段階が大量に有るので、

稼動し続ける事がポイントです。)

 

3、「長期間のメンテナンス無しのボックスです」

 

基本的に潤滑油が必要になると思うので、ほこりなどが入ると、

数か月で結構な抵抗になってしまういます。

ですので車などはほこりが入らないように「ギアボックス」化しています。

では潤滑油はいつ注油するのか?これは台数がもし琵琶湖型が

200㎞なら、150万台程の設置になります。

注油もそうですが、ギア事態の交換時期(シャフトなど、ボールベアリング含めて)これが出来るだけ丈夫に壊れにくく、潤滑油の補給も

上手く(簡単に注げるように)しなければなりません。

ここも今頃は対応年数の長い、メンテナンスを行いやすい物を

考えてくれている事でしょう。(エアコンの修理業務を行っていた事が

有ったのですが、室外機の設置場所によってはメンテナンス作業が行いにくく、10分で終わる事が1時間以上かかったりします。ですので

メンテナンス作業に作業員が動きやす空間や、取り外しのシンプル化、

交換が行いやすいかどうか?など様々な工夫が必要かと思います。)

 

最後に今回の記載内容のまとめですが、基本的に2メートル級にしたのは、

常時放流しっぱなしでも、琵琶湖の水は基本的に大丈夫だと考えたから

です。丁度日本の中心地なので、かなりの広範囲を通電出来るかと

思います。送電網の融通化は東日本大震災の頃に改革されたので、

かなりの準備は出来ていると思います。

しかし北海道や九州まで通電しようとすると、

関東や関西の近辺は、とんでもない量の電気が通電する事になるので、

電線を大量の電気を送れるものに、交換等がある程度必要かもしれません。

ここもある程度の年月で九州北海道をカバーする事でしょう。

ここで気を付けておかなければならないのは、

もしも琵琶湖の水が足らなくなって、数か月使えなくなった時の事です。

その為にも災害予防も含めて、日本中のダムや

水量の多い河川に配備が必要なのです。

「マグマ発電」は先に敷設し、電気が長期間足らなさそうな時に、

開通し、電力を得る。この様な構想を行っています。

ここまでの内容を全文読んで頂ければ、世界各国政府も、

自国にはどの様な物が良いのか、イメージが出来てくると思います。

陸続きの地域は河川が他国と共同なので、お互いに良い交渉など

を行えたら良いかと思います。私の事ですから間に入る事が

有るかと思います。私の場合はポイントは世界中の電力を

自然再生可能エネルギーを賄う事です。

もちろん農業をおろそかにには致しません。

丁度良い内容を考えるつもりです。

皆さんご協力の程よろしくお願い致します。

 

今回の内容はかなり面白かったかと思います。

特に「ギア」これが自然再生可能エネルギーの普及成功させるカギであり、

普及が行き届くまで、他の原子力発電や火力発電の性能を

上げる手段です。元々のエネルギー資源を節約できます。

 

「2021年1月12日記載。使用済み核燃料棒について」

 

こちらの方ですが、もし集光レンズ式太陽光パネル発電ですが、

昨日記載の「ギア」ですが、使用済み核燃料棒が安全で使用できるなら、

10年程200度を保てるとの事ですが、

沸点は100度なので、200度でもタービンを回せます。

「油圧式ギア比」で夜間にどれだけ発電でき、

各家庭で夜間に車への充電が行えるか、

それと電力会社に夜間の間に蓄電できるシステム、

これを配備すれば、気温が高い赤道直下の国ではかなりの電力が

確保出来ると思います。実際普通の原子力発電所が建設されて、

運営出来ているのであれば、使用済み核燃料棒での発電ぐらい、

条約で国連内で認めて発行するべきかと思います。

今まで保管場所の話になっていましたが、そのまま赤道直下の国で、

使用させてあげれば良いのです。法律上の問題を早くクリアして

頂ければなと思います。これで他国も喜びます。

基本的に先進国が原発を持っているので、先進国が使用済み核燃料棒

を保有しています。地下施設を作る費用が有るのであれば、

他国に使用済み核燃料棒利用の集光レンズ太陽光パネル発電を

無償で作ってあげて、ちょっとした電気料金を頂き、そこからペイ、

利益を出せばよいのです。(現地の人にちょっとした電気料金は

絶対に払ってもらわないとなりません。電気代が無料の国など

作ってしまったら、どうせ変な感覚の国になります。

資源は大事に、残りの残存量を知って頂き、エネルギー

の大事さをしっかりと学んでいただき、農林水産業、金属の残存量

を知ってもらって、リサイクルの大事さ、そういった物を

TVで放送させて頂き、今更世界上の上層部はその事は政治家も

経済界も良く分かっている、戦争なんてするつもりはないし、

その様な事へ、原油などもったいなくて使用できない、

これを一般人の世界中の人に理解して頂く、

まずはこういった事が必要です。

だから昔から世界中で核兵器を分解しているのです。

物がかなり大きいので、元々の数が膨大だったので、解体するのに、

時間がかかりますが、それは原発様に、発電用に残しておかないと、

ウラン、プルトニウムも自然界から掘って採掘している物なので、

限界が有るのです。だから先進諸国はそれが理解できているから、

自然再生可能エネルギーの普及に力を入れているのです。

日本でも東日本大震災が有りましたが、

発電所がやられるケースも有ります。

つまり、自然災害で自然再生可能エネルギーの発電所が

やられる可能性が有るので、バックアップ用に、火力発電所なども

残しておかなければなりません。先進文明では電気が止まったら

何もかもが止まります。ですので自然再生可能エネルギーの普及も

発電容量をかなり余裕のある所まで引き上げなければなりません。

私が日本政府に進言しているのは、石炭の発電所は一基だけ最終的に

残す、ガス発電所は現状の数位、自然再生可能エネルギーは作れるだけ

作る、とにかく限界値まで引き上げる。(世界中)これによって

バックアップ体制が(火力発電所と原子力発電所を世界中にどれぐらい残しておくか?これが明確になってきます。原子力発電所は使用済み核燃料棒

が使用出来るとなると、世界中の稼働基の数が、限られてくると思います。使用基数は赤道直下の国の使用済み核燃料棒と集光レンズ式太陽光パネル発電の基数に合わせて制限する形が良いと思います。これで数が決まってきます)実はここまでの話は2019年のG20で話し合ってもらっています。

その為に関西で、大阪で開いてもらえないか世界に政府を通して、

集まって頂きました。ですので、話し合う大きな枠組みは、

知的財産権と、ゴミ問題ですだったのです。

「漢字やことわざニュース用語など」の欄に、

SDGS」について記載してますが、

この用語は私が今までいつものルートでSDカードに提案内容を込めて、

世界中の上層部に理解をしてもらうために行ってきた、

今後の世界の指標なのです。大枠はその内容にあてはまる内容で、

世界には動いてもらっています。火力発電所や原子力発電所を

少しだけ残すのは、技術を残しておくためです。仮に

日本で自然再生可能エネルギーだけで全ての電力を賄えても、

火力発電所や原子力発電所の運用を誰も扱えなくなったら、

最悪作る技術が無くなったら、

大変な事にしかならないような気がするからです。

自然再生可能エネルギーだけで、全電力を賄えない国もある事でしょう。

そういった国の為にも、製作技術は残しておかなければなりません。

 

 

 

7、鶏増産のための鶏舎を複数設置。上記の他の欄で記載しましたが、

牛さん豚さんを増やすには、鶏や魚で食卓を賄って頂き、牛さんや

豚さんは出来るだけ増えて頂き、鶏は卵から食べないで、

出来るだけ育てます。5年以上増やせば、牛肉や豚肉が売り切れても、

カバーできるかもしれません。この事は人口増加に対する

対応です。5年以上は投資が続くので、かなりの費用が必要かと思います。

それとサバクトビバッタがアフリカ上部から中東インドまで分布してますが、大量発生した時は、食物が食べ荒らされて、砂漠化にも繋がっています。農業としても大変なので、こちらにも着手します。先に先行して

昔から鶏を派遣しているのですが、元々鶏は虫を食べます。

ですので広範囲に鶏を分布し、発生地域に重点的に鶏舎を建てる計画なのですが、(これも23年前ぐらいに言っています。)

「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」を分布させた時に、

砂漠に水を送り込み、緑化農業化を目指しています。

濾過(ろか)は到着地点で出来るだけ行い、

(高低差を利用。エネルギー無しで蛇口をひねるだけで水が出る様に)

飲料水用も発電に使います。どちらにしても、サバクトビバッタの

制圧を達成しなければ、農業改革は出来ません。ですので

こちらの方にも予算を付けます。

 

と、上記に七つの内容を記載しました。もう一度おさらいしますが、

知的財産権として認めてもらい、1kwhにつき1円の

バックマージン。そちらを三等分にして、皇室、国会議員、私です。

三割づつと残り一割ですが、余った1割は、大きな災害発生時に、

使用出来るように貯蓄しておきます。(直ぐに使えるお金が

ある事で、倒産を免れる企業を助ける事が出来ます。仕事も残るので、

そこの勤務者は自分の復興の計画が立てやすく、

対応しやすくなるでしょう。)

では三等分したお金の使い道ですが、まず上記の5、三つの発電が

早急に広がる様に、エネルギー問題を先に解決するために、

普及用と、震災対策の6、こちらを実行していきたいと思います。

最優先はこちらの二つです。5、は分かりやすいですが、6は

人命と、借金を莫大に増やさないようにするためにです。

現在日本の借金は約1100兆円ほどになってしまったのですが、

今から約25年前の阪神淡路大震災発生前は、地方国債と普通国債の

合計450兆円程だったと思います。震災発生後か震災発生前の年か

正確でないのですが、国債を発行するタイミングなどにもよるかと

思うので、大体ですが記載しておきます。その後東日本大震災や

熊本の大地震、この間に被害は小さかったのですが、新潟や北海道の

大地震、2018年の大型台風での災害、ここ近年の大雨の河川の氾濫

(これは25年間でかなりの数が発生しています。)広島の

大雨の土砂災害など、災害での被害が多過ぎたかと思います。

為替相場も大きな要因だったのですが、

まずは防災に力を入れる事によって、人命の被害とGDPなど、

経済的損失を発生しないように、準備をしておく事が大事かと思います。

「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」を日本各地の

大雨時に氾濫する可能性の高い所に設置すれば、大雨対策は

完了します。土砂災害対策は全国的に現在進行中です。

後は老朽化した建物を撤去し、台風が来ても大丈夫な家に

変わってもらえれば、台風も大丈夫です。地震に関しては

全ての1件屋に設置するのはかなり難しいのですが、

今からでも建設される1件屋には必ず装備すれば、

その家は震度6や7か発生しても、倒壊しないでしょう。

計算したところ、現在通常価格は1件500万円です。

毎年1万件プレゼントするとなると、500億円かかります。

ここはまとまった数なら、工場を大規模化して頂き、

1万件の仕事を毎年発注するから1件300万円で出来ないか、

チャレンジして頂きます。ここは各メーカー協力体制で、

達成したいと思います。仮に毎年10万件にプレゼントなら、

3000億円。これならいずれどうにかなるかもしれません。

私が一番危惧しているのは、関東大震災が発生した時です。

阪神淡路大震災ではかなりの被害を被った方達が50万人から70万人程、

東日本大震災も同じくらい、熊本地震はこの二つよりも半分ぐらいだったのではないでしょうか?仙台市周辺にしても、神戸市周辺にしても、

神戸市は浜側の住んでいた人達は、100万人程です。(西宮など含む)

仙台市周辺も同じくらいです。しかし関東大震災はどうでしょうか?

人口密度が違い過ぎるのです。桁が変わってくると思います。

阪神淡路大震災や東日本大震災の十倍以上になるかと思います。

阪神淡路大震災では1億人以上が100万人程を助ければ良かったのですが、(その後の復興)関東大震災では1億人程が1000万人以上を

助けなければならなくなり、想像を絶する負担になるでしょう。

ですので5年以上前から世界中の政府にメッセージを送っています。

もし関東大震災が発生したら、世界中で助けに来て欲しい。

日本単独では復興はかなり難しいのが現状です。

申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

と伝え、その後の幾つかの新聞では、日本に再び大きな災害が有る時は、

世界中が助けるとの文言を多くの政府、首脳の方達から頂いています。

発生してから計画を立てるのでは遅いのです。中国やロシアも

協力を約束してくれています。

 

 

 

 

 

最後に難しい対応が大津波です。現状考えられるところは、

以前大津波が発生した地点のかさ上げです。

「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」を敷設している間、

大量の土が出ます。トンネル外部に運ぶのに、ベルトコンベヤーが

有効ですが、(東日本大震災の時にも日本中のベルトコンベヤーを

集めればかなりの距離が運べる。この様な事を提案していました。)

元々神戸市の須磨海岸からさらに西へ行くと、山からベルトコンベヤー

を海上に敷設し、山から大量の土、もしくは石材を運んでいました。

子供の頃に見たのですが、明石海峡大橋などの為に稼働させていたのではないでしょうか?話を戻しますが、現在ベルトコンベヤーで、

「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」で敷設時に排出される

土や石材を使用してのかさ上げが出来ればなと思います。

これは各行政との連携かと思います。私が知るには東日本大震災

の津波の被害が出た所は、かなりの地点でかさ上げを行っているようです。

では次は神奈川県や東京湾内かと思います。

昔神奈川県の大仏様が胸のあたりまで水につかっていたらしいので、

(胸の所に津波の浸水時の痕(あと)が残っています。)

津波対策を行うなら、神奈川県などかと思います。

これは現在建物が有るので、本当に難しい問題かと思います。

一時的に、近くの山に、集めて置いておくしかないのではないでしょうか?

これは私の正直な見解ですが、以前新聞を見た時に、とある地点では

東日本大震災の津波の被災地域ですが、

10メートルのかさ上げを行っていました。

確実な施工を行うのなら、20mが良かったのでは?と考えます。

もしこれで12mの津波が来たら、せっかく作ったのに、、、

となるでしょう。かさ上げのチャンスは中々有りません。

建物が大量に無くならなければ出来ません。

どうせ行うならかさ上げのチャンスがある所に土などを使用する、

この様な形が良いと思われます。ですので各地方自治体、つまり

都道府県単位で湾岸都市計画を作り、いつかさ上げに入るか、

計画だけでも作って頂けたらなと思います。

これが現状の日本の津波対策です。

東日本大震災の津波の映像を見て初めて津波を理解し、今後は対応を考えようかと考え始めた人も結構いたのではないでしょうか?私もそうだと思います。津波の映像を見た事が無い人が、行政から売ってもらう様に言われても、元々ここで先祖代々仕事を

して来たんだと言われれば進まないかと思います。

かさ上げは皆さんの、土地や建物の所有者の方達の協力が有って初めて出来る物です。皆さんご協力の程宜しくお願い致します。

 

少し話を戻しますが、「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」

に関してですが、設置タービンの限界発電量が有るとするのならば、

両サイドに一基の回転扉式発電に3基程つなげる形になるかもしれません。

最初は1基だけにつなげて、回転数が上がれば調整ギアなどを使用し、

2基目も稼働。もう一度回転数が最大まで来たら、3基目を

起動、この様に行う可能性が高いです。ですので両サイドに

タービンを何基置くかによって、両幅が、メンテナンス作業用の空間と、

交換時期や設置用に、運搬列車を引くかと思います。ですので

両幅が50m、高さ3~4m水を流している所は縦横2メートル級、こういった形になる可能性が有ります。

(通常時その列車は一般人用に使用する可能性が有ります。)

更に防災方向から考えますと、ビルの屋上、若しくは建物内に、

蓄電池を備え、屋上に太陽光パネルを敷き、もしも震災時に

停電が発生し、エレベーターが止まっても、内部から非常用電源に

切り替えて、エレベーターから脱出できるような仕組みが必要です。

もし蓄電池+上記の発電機能が有れば、大型蓄電池などで有れば、

そのビルの全電力を賄える事でしょう。電気の小売り自由化が

有りますので、装備を付けたもの勝ちとなる可能性も有ります。

広いスペースなどを活用しなければ、

小さな電力から大きな発電は出来ません。しかし全てのビルに

装備すれば、防災力はかなりの物になるかと思います。

しかし根本的に、現在作ってしまったビルは仕方が無いのですが、

老朽化した建物の解体費用や、根本的にビルの総量が関東圏などは

根本的に多過ぎて、高さ制限を法律でもっと低く行い、

老朽化した建物の解体工事を徹底的に行えば、スペースは確保でき、

土地の価格も急激には変わらないと思います。

最終的にオール電化の方向に進む可能性が有りますが、

現在日本の一年間の石炭の輸入金額は、大体2兆5000億円です。

天然ガスは3兆5000億円ほどです。石炭は「マグマ発電」と

オール電化で、輸入が無くなる所まで進めたいと思います。

ただし石炭の火力発電所は1基は稼働させておきます。

扱える人がいなくなったら大変だからです。

後予備電力としてもガス火力発電は残しておきます。

しかしほぼ使わない所まで進むと、全てのガスコンロがオール電化は

どうか分かりませんが、輸入金額を4兆円から5兆円程

削減出来ればなと思います。

 

 

3、今までの政治家さんとの関係と、実は着実に進んでいた。

まずは空き家の増加の件ですが、新築のマンションを建築していたのは、

ある程度は予定の範囲内でした。

2018年に関西に大型の台風が迫った時に、

とんでもない被害が出ました。

そこで以前関東大震災が発生した時ように、予め先にマンションを

建築して置き、仮設住宅を急に作らなくても良い様にしておかなければ、

本当に関東大震災が発生した時、対応出来ないのでは?

と政府に提案していました。元々東京は空き地が少ないのです。

地震の規模も大変な規模でしょう。100万件仮設住宅を作らなければ

ならない時が来るかもしれません。ここまで数が多いとまず関東圏だけでは

無理かと思います。そこで地方にも作り、

集合住宅、50階建ての物などでも良いとの考え方から

の対応でした。まず震災発生時に被災者の中で、

お金のある方から即購入してもらえれば、即入居でき、

再び被災地に戻るのなら販売すればある程度のお金は戻ってきます。

家賃での賃貸対応でも良いかと思います。

こういった経緯で建てた住宅が多くあるかと思います。

ですので立てる分には現在マンションなどは十二分に有るかと思います。

ですので一軒家に免震ゴムを設置する事が、新築だけでも組み込むことが出来れば、いずれは防災に強い、震災に強い国に変えられると考えています。

 

「2021年1月30日記載」

 

電気自動車の最終発展形ですが、蓄電池の電気を使用しての

発電能力を備えた電気自動車が最終段階です。

(実は全国放送で一時的にそのCM放送しています。)

自宅に帰って来たときに、駐車中に発電する時に、

大量の熱が発生するのなら、バッテリーや発電機にファンを装備し、

熱風をダクトと接続して室内に送り込む、

こういった方式も冬場には有効かもしれません。

基本的にエアコン用の通風孔が有りますが、

(エアコンを室外機と繋げている通風孔です。)

そちらと繋げるというのはどうでしょうか?

出来たとしても、温められる部屋は一つだけですが、

他の部屋はエアコン有り、その部屋は夏は扇風機、

これで良いような気がします。

エネルギーは余すことなくです。

 

「2021年3月1日記載」

 

SDカードにて政府に伝えているので理解してもらっているかと

思いますが、シールド工法ですが、現在14m14㎝が最大の

ものかと思われますが、こちらを並列にして、5つほど並べて

長方形にします。上部と下部に、円と円の間に隙間が出来ますので、

そちらにも小型の円の刃を備えて出来るだけ長方形とします。

後ほど形を整えるために、削ったりする事も必要かと思います。

琵琶湖構想ですが本格的に決まりました。

最初は2m級構想でしたが、琵琶湖の貯水量が約2兆7500億

なので、10m級もしくは12m級で行う方針です。ウキペディア

にはこの水量で記載されています。本当はもっとあるように思うのですが

、、、まあ安全にこの計画で進めます。

10m級ですと24時間の放水量は140億を見込んでいます。

雨が降ったりすれば、河川から水が大量に流れ込んでくるので、

水量は回復します。雨が降っている時は、琵琶湖から他の河川

への放水は全て止めて、貯水します。琵琶湖からの放水を止めても、

他の河川から流れて来る水が有るので問題ありません。

そして近隣の都道府県からのダムからの

「地下水流ストレートトンネル回転扉発電」での水の供給を

行い、琵琶湖周辺の農業をきっちりと守る予定です。

では近隣のダムを見てみましょう。

 

石川県 手取りダム 最大貯水量 約2兆3100億

標高約2700m

 

岐阜県 御母衣(みぼろ)ダム 最大貯水量 約3兆7000億

満水位標高760m利用水深65m

 

岐阜県 岩屋ダム 最大貯水量 約1兆7350億

標高はきっちりとは分からなかったのですが約500mだと思われます。

こちらを起用するかどうかは現在未定です。

 

岐阜県 下小鳥ダム 最大貯水量 約1兆2303億7000万

標高約706m

 

福井県 九頭竜ダム 最大貯水量 約3兆5300億

標高570m

 

福井県 笹生川(さそうがわ)ダム 最大貯水量 約5880億

標高不明。

 

福井県 真名川ダム 最大貯水量 約1兆1500億

取水位標高348m 放水位標高230m

 

 

大白川ダム 最大貯水量 約1420億

満水位標高1230m 利用水深25m

 

京都府 大野ダム 最大貯水量 約2855億

標高不明。

 

上記のこれらのダムから「地下水流ストレートトンネル回転扉発電」

の10m級もしくは12m級により琵琶湖に水を放水します。

手取りダム御母衣ダム九頭竜ダム

下鳥ダム御母衣ダム九頭竜ダム徳山ダム琵琶湖と考えています。

 

 

「2021年3月2日記載」

 

上記の続きですが、琵琶湖が一日中10m級もしくは12m級の

地下水流ストレートトンネル回転扉発電を稼動しっぱなしにして、

上記の近隣ダムをプラスで朝7:00位から17:00位まで

放水します。距離等有り、閉じた後も、流れきるまで数時間

かかるのでこれで良いかと思います。

これで最低昼間は10m級もしくは12m級が二トンネル稼動

している状態が出来、夜間も琵琶湖のみで日本全国電力が

供給できるかと思います。夜は電力の使用量が大幅に減ります。

しかし先々の事を考えると、自宅で電気自動車に充電する家庭が

多いかと思います。私の自宅のブレーカーを見ると、エアコン用が

三つ有るのですが、一つに付き1500W有ります。

ですので、夜間22:00以降なら一つの世帯で5000w程

使用出来る事も可能です。8時間ほど充電したら、かなりの電力では無いでしょうか?

 

琵琶湖の滋賀県内の水の使用量ですが、

水道用水 1日約37万t 1年間約1350億5000万

工業用水 1日約7万7000t 1年間約281億500万

近畿1450万人が水道水として使用しています。

農業用水の記載は見当たらなかったのですが、

以下の通りで行えば琵琶湖周辺の農業地帯の水も賄えるかと思います。

東部沿岸地域の農業地域は以下の河川、ダムを利用すれば賄えるかと

思います。

犬上ダム、野洲川ダム、蔵王ダム、青土ダム、日野川ダム、

宇曽川、現在建造中の大戸川ダム

野洲川、宇曽川、芹川、天野川、姉川、草野川、杉野川、余呉川、大戸川

西の湖、余呉湖、この他の小規模ダムや小河川や池などを活用。

これらで賄えるかと思います。

上記の御母衣ダムや九頭竜ダムなどですが、

水道用水や工業用水、農業用水の使用量は分かりませんでした。

しかし雨で各ダムの貯水量は回復します。

大雨の時が大変で、大量放水を行わなければ、ダムが溢れかえり、

最悪決壊します。ですので地下水流ストレートトンネル回転扉発電

で放水できるようにしておけば、河川の氾濫を防げます。

大きなダムだと毎秒300t以上放水したりします。

大雨の時などはこの3倍流れ込んできたりします。

(ダムは周りの河川から水が流れ込んできたりします)

ですので、放水が無ければ、

かなりの河川の水量を低下させる事が出来ます。

ですので昔からダムの放水はかなり気を揉んで行っています。

多くのダムから琵琶湖の方へ、余った水が流れる様になれば、

琵琶湖の水が足りなくなる事は上記の内容で行えばまず有りません。

8時間ほどの放水で、これは標高差でかなり差が出て来るかと思いますが、

約50億程です。水量は毎日放水すると、1兆8250億

なので、交代で九頭竜ダムに流し込み、

九頭竜ダムから琵琶湖に流し込みます。ですので、

上記のダムの総貯水量は約10兆

大雨などの時などに回復しますので50兆は有るかと思います。

他にも他のダムなどもピックアップしていますが、

まずは近隣からですので、早く稼動したいので、のルートの

所から優先して行いたいかと思います。

他のダムの記載と共に、最終系が見えてくると思います。

 

「2021年3月3日記載」

 

続きを記載します。九頭竜ダムから琵琶湖としてましたが、

九頭竜ダム徳山ダム琵琶湖です。

それと下鳥ダム御母衣ダム九頭竜ダムです。

徳山ダムは日本一の貯水量を誇り、換算で6兆以上です。

リニアモーターカーが現在工事中ですが、

品川から名古屋間が5兆4300億円、新大阪までで約9兆円です。

琵琶湖から和歌山県南まで「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」

の敷設ですが、琵琶湖の奥の方からだと240㎞敷設出来ます。

手前だと210㎞程です。

和歌山県の南の湾岸では紀勢本線勢が有りますが、

トンネルの大きさが14m程になるかと思いますので、

電車の方を高架で上げて、その下をトンネルが通過するか、

電車の一部を地下化するかでしょう。

「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」は高低差が

水の流れを強くしてくれますので、

角度とストレートはキープしたい次第です。

奈良県の風屋ダム、若しくは池原ダム、吉野川、どこかの下を

通過する形で、そちらの余分な水も利用したい所です。

ここまでで琵琶湖から和歌山県南の海までの敷設で、

5兆円程の工事費用かと換算しています。

下小鳥ダム50㎞九頭竜ダム

手取りダム30㎞御母衣ダム35㎞九頭竜ダム40㎞徳山ダム

30㎞琵琶湖

まずはこの辺りなのでトータル185㎞の敷設です。

下小鳥ダムですが途中で御母衣ダムとの地下水路での合流が

良いかと思います。それなら30㎞程の敷設です。

それならトータル165㎞の敷設で済みます。

下小鳥ダム真名川ダム琵琶湖との方法も有りますが、

まずは各標高が間違いがないか、そこからです。

小学生の頃から考えていた部分も有、20歳頃の漫画、

このダムにある程度の

水を集めて琵琶湖へ、琵琶湖から和歌山県沖へです。

 

話を戻しますが、ダムから琵琶湖への工事費も5兆円程

見越しています。本当は九頭竜閃は8つのダムと真ん中は琵琶湖です。

上記内容は工事費用の問題で、完成形では有りません。

なぜ経済界からの余剰金で作ろうとしているかと言いますと、

仮に銀行から借りた場合、10年後に売電するようになったとしても、

借りたお金は1年後には元本の組み込みになるので、

10年後には1.5倍になっています。安くで売電できなければ、

話になりません。ですのでこの様な銀行ルートは無しです。

昔からこの話は経団連に伝えていますので、

反応を見る限りは大丈夫かと思います。

トヨタ自動車など昔は円高の時期が有り、2007年から2012年の

連結決算は純利益は約300億ほどです。

以前は円高の話が芸能界の人間が私に連絡なしに会いに来る時に

25銭円高になる内容になってしまったので、

ほとんどの企業は「それを何とかしてくれ」と言っていました。

その為替相場の動き方は小学生の頃からでした。

学校でもあまり気にしない方がいい。と言わていました。

国会も昔からこの話をしています。

話を戻しますが、トヨタ自動車さんの売り上げのに戻します。

2012年4月~2013年3月純利益9621億円

これ位の頃から為替相場が戻り始めました。

2013年4月~2014年4月純利益1兆8231億円

2014年4月~2015年3月純利益2兆円1733億円

この年に初めて純利益が2兆円を突破しました。

この辺りから電気自動車関連の特許料です。

 

将来いつ電気自動車化に世界各国が舵を切るか、

誰も分からない時から電気自動車の開発に取り組んでくれていました。

これは会社の規模が大きくないと出来ない事だからです。

私も現場の叩き上げだったので、

競争社会がいかにシビアか分かっているつもりです。

電気自動車の良質の部品の特許を多く持っている所が勝ち組になる事は

目に見えていました。当時は阪神淡路大震災から5年程です。

今ほどの純利益は有りませんでしたが、当時から、

取り込んでくれていました。

2011年頃からTV局経由でSDカードを郵送して、

まずは日本国内、それから海外の政府にメッセージなどを

送り、世界各国の政府の首脳の人達とパイプを間接的ですが作り、

ついには世界中でガソリン車の販売停止、禁止にたどり着きました。

この功績によりトヨタ自動車さんも、今までの努力が報われ、

大きな純利益を上げれるようになりました。

当然「地下水流ストレートトンネル回転扉発電」には

莫大な敷設費用がかかりますが、トヨタ自動車さんや、経団連

などの大企業は参加してくれると思います。

役員には国にも入ってもらい、他国との合弁会社で他国の

「地下水流ストレートトンネル回転扉発電」

は進めていくべきかと思います。

これは原油の残存量がもう切羽詰まってきているからです。

幸い粟井啓介絡みで日本のゲーム業界も純利益は大分上がっています。

全てのメーカーさんに投資を呼びかければ1兆円以上は集まるかもしれません。後は元々の大きな企業から集めれば、

10兆円は確保できるかもしれません。

仕組みとして売電して得た金額を、投資した額によって、

分配する方式が良いかと思います。

正直本音ですが、株は用意できます。後は買い手がどの様な条件で

現れるかの問題です。50%以上の株を私が持っていても、

利益の分配をしっかり行えば、皆さんは納得して頂けるかと思います。

自分の収入は上記内容で進めるつもりです。

しかし九州など豪雨災害地域にも作る予定ですので、

敷設費用は20兆円を上回るでしょう。ですので敷設スピードに

合わせて拡大、資金が有れば出来ます。資金が無ければ、

まずは琵琶湖案からスタートし、電力が発生し、どれぐらいでペイできるか

分かります。ですのでそこから先はどれぐらいのスピードで

他の地域で敷設出来るかと思います。

一年間で1兆円売電出来れば、11年程でペイ出来ます。

正直他の地域では発電効率は悪いでしょうが、工夫によって対応できるかと思います。20歳頃にも悩みましたが、防災が先か、工夫が先か?

資金が有れば解決できるかと思いますが、、、、

しかし琵琶湖案でなら、1兆円以上は1年間で安定して売れると思います。

本音ではもっと大きな値になるのでは?と思っています。

最終系が先か、防災が先か、、、

最終系なら12m級をもう一つ琵琶湖から敷設出来ます。

ここまでくれば、目標は関西、関東、東海、北信越、中国地方、

まで賄えれば一年間で1兆円は売り上げられるかと思います。

最終系前なら、5000億円程だったとしても、

「20年程で元が取れて、50年は使用出来るかと思いますので、

後で大きな利益が出る可能性が有ります」で参加してもらうしかないと

思います。

 

「2021年3月4日記載」

 

他の利用できそうなダムは沢山有るのですが、やはりしっかりとした、

貯水量のダムを利用したい所です。

上記のダムの工事が終わったら、まだ日本全国を賄えていないなら、

有峰ダム 標高1089m 貯水量2兆2200億

黒部ダム 標高1470m 貯水量1兆9928億

こちらを御母衣ダムへの「地下水流ストレートトンネル回転扉発電」

の敷設としたいと思います。

琵琶湖からですが、タービンはこれは出来ればですが、

70MW~100MWの物を、3万6000台(基)敷設出来たらなと

考えています。トンネルを掘る時は、14,14mの掘削機を5

連ねるタイプの物を想定しています。ですので横幅は約70m、

70MWのタービンですと、10m以下の全長かと思います。

これならトンネル12m、タービン両サイドですので、10m+10m

これに両サイドにタービンを運ぶ用の列車、10m+10m

メンテナンス作業の余白も用意しておきたいので、これぐらいが

丁度良いかと思います。70mの内側にコンクリートなどでトンネル

を作ります。真ん中の12m級のトンネルのコンクリートの

厚みも有りますので、無駄なスペース作りたくない所です。

タービンはコイルの交換など、メンテナンスがしやすい工夫が

求められます。一部交換型が良いかと思います。

ギアもそうですが、交換しやすい形が良いかと思います。

漫画ワンピースですが、元々伸びている人でも活躍できる、

との話からだったのですが、(小学生の頃話していました)

必殺技の一つがギアなのは、やはりこの「地下水流ストレートトンネル回転扉発電」の話しからです。ですので、一番力を入れてもらっています。

関わっているスタッフさんも一番多い漫画では無いでしょうか?

 

「2021年3月5日記載」

 

続きを記載しますが、1MW=1000㎾==1000000Wです。

では70MW~100MWで想定しているのは、

基本的に大きな電力を得るためですが、

1MWでも発電できれば良いと考えています。

琵琶湖の水量によって、かかる圧力が変わります。傾斜も有りますが、

それも琵琶湖からの水量を利用した圧力が無ければ、

大きな水圧は生まれなくなり、発電は大して出来なくなります。

例えば、琵琶湖が水深40mが20mになれば圧力はとても減ります。

前提として、雨が降る降らないで、夏場などは琵琶湖の水量は

かなり変わります。それとタービンのコイル(銅を使用しています)

の仕組みとして、最大回転数が3600回だったとします。

(1秒間なのか1分なのか、これは後ほど調べます)

それを大きくオーバーすると、発火の危険が有ります。

冷却機能も搭載しているものなのですが、

冷却しながらタービンは運転しています。

70MW~100MWにして回転数が低ければ、

それだけコイルなどが長持ちするのでは?との考え方と、

上手く長時間かけて、一台の回転扉式発電機が50MW以上

発電できれば、沖縄以外賄えるのでは?

(沖縄県は沖縄県で作れば良いのです)

と考えたからです。3万6000基のメンテナンス作業も

大変なものになる事でしょう。ですので、出来るだけ

タービンが長持ち出来る様に、との意味合いも有ります。

余談ですが、タービンの冷却は出来れば冬場は空冷で、

ダクトで外部に出して、その温風はビニールハウスに

活用できればなと思います。昔のこの話を23年ほど前に

していましたが、小学生の子供の頃にも言っていました。

その頃は娯楽分野を伸ばすか、工業関係か、

様々な意見が有り、小学生の頃は多くの者が、娯楽を選んでいました。

最終的に、学校の先生が、多くの人がお金を出さなければ、

多分出来ないから、全ての分野を伸ばすべきだと言ってまとめていました。

結局工事費用など、後でリニアモーターカーで多くの人が解り始めた方です。本日はここまでにしておきます。

 

「2021年3月6日記載」

 

続きです。最近為替相場が円安方向へ大分回復してきました。

元値を考えると、110円か、私が子供の頃の、120円台か、

今後の内容に期待したい所ですが、きっかけはやはりこちらに

記載してからだと思います。

それでは「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」の話に

戻しますが、発電が始まらなければ、売り上げは発生しませんので、

株の配当利回りは有りません。流石に役員さんには役員報酬を

払わなければならないかと思いますが、

ある程度の発電が始まってからでなければ、正直高い役員報酬は

出せないかと思います。勿論私もですが。

一応一般人の人用に記載しておきますが、営業利益から経常利益で

純利益です。この何もかもの代金を差っ引いての純利益、

そこからの配当利回りが発生です。

敷設代金の費用を先に返還するのか、基本的に株でお金を集めて

なので、出してもらった会社への返還となるかと思います。

株はそのまま持っている状態でです。

その他の水害地域にも対応していくつもりなので、

結局その後も投資が続きます。最終地点は世界中の普及

なので、完全に元を取り戻し、大きく稼げるようになるかどうかは、

免震ゴムの無料普及も目指していますので、

正直どうなるか分かりません。

これは各会社と相談になるかと思いますが、、、

もし免震ゴムの無料普及を行うなら、その様な計画は乗れない、

と言われたら、免震ゴムの無料普及を諦めなければならないかもしれません。この辺りは最初から話を決めておかなければ、

後から言い出しても違法行為になる可能性が有るので、

皆さんの賛同が得られるか、そして海外の合弁会社はどうするのか?

この様な話になるかと思います。これはその国と一つ一つ話し合わなければ

ならないかと思います。地震が多い国と、ほとんど発生しない国では、

やはり免震ゴムの普及など必要ない、となります。

海外の合弁会社は当然その国の大きな会社の、貯えが多い所に

参入してもらいます。GAFA(ガーファ)やマイクロソフトなど、

アメリカには定期収入が入ってくる企業が多いので、

計算が立てやすいので、参加してもらいやすいかと思います。

アメリカや中国は自国でシールド工法が出来るかと思いますので、

先行して日本が行う内容を参考にしてもらえたらなと思います。

中国には日本とは比べ物にならない大きな河川が有るので、

作りやすいかと思います。

日本の「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」の

トンネルの作り方ですが、トンネルの上部は鋼を使用したいなと

考えています。それはやはり地震対策としてです。

地震がほぼ発生しない国は、コンクリートで良いかもしれません。

しかしもし日本で地震が発生し、

「地下水流ストレートトンネル回転扉式発電」のトンネルが破損し、

水が漏れ始めたら、大変な事になります。緊急的に停止すると、

日本中の電気が止まる可能性も有ります。

琵琶湖に集めて来るシステム、そちらでもし賄えたらいいのですが、、、

とにもかくにも、上部だけでも鋼で有れば、山の中を通すので、

まずは大丈夫かと思います。横から圧力はほぼ無いと私は考えています。

幸い12m級を中央部に敷設し、横にタービン、それから

運搬列車の線路なので、まず中央部は安全かと思います。

後は鋼の厚みを何センチにするかです。20㎝程でどれぐらいの

強度なのか?それによって、上部から山の高さなどから重量を

しっかりと計算し、安全かどうか、分かるかと思います。

基本的にコンクリート工事トンネルでも、地震時に崩落は無かったはず

なので、ここまでしておけば安全かと思います。

 

「2021年4月28日記載、メタンガスと自動運転」

 

メタンガスですが、火山から、マグマから抽出出来ます。

しかし活火山など、危険な所で抽出所を建設するのは危険なので、

ここは自動運転の重機などで、遠隔操作と自動運転で

進めればなと思います。日本は火山地帯が沢山有るので、

こちらは成功すれば、どれだけ天然ガスが生産できるか、

とても楽しみです。メタンガスを抽出する事で、

今まで噴火していた所も、阿蘇山や桜島など噴火し無くなれば、

火山灰の被害なども無くすことが出来れば、その地方の財政の

負担が軽減できればなと思います。

メタンガスは科学配合で作り出す事が出来ますが、

資源がもったいないので、まずは自然界から抽出出来る物から

進めれればなと思います。

自動運転も今後が期待です。インドネシアなどもその技術が出来上がれば、

喜んでいただけるかと思います。

 

「2021年5月11日記載。シールド工法の変更と発電機の工夫」

 

シールド工法ですが、縦が二列横が三連型でも考えました。

これで縦に約30mの穴が掘れるのですが、

追記、利点:ギアボックスやタービンコイルや調整のための

鉄道線路を10m以上の場合、上に線路を敷いた方が効率が良いかと思います。

勿論水路の上にギアボックスやタービンコイルを設置です。

シャフトや下部のボールベアリングの部分はそのまま引っこ抜く様にして

交換できるようにしておいた方が良いでしょう。

例12m級の回転扉式を用いるとすれば、

軸から上下に5mから7mのスペースが確保されます。

軸が縦に有るので、その軸が回転して発電するので、

上下に同じ発電機を備えた方が、抵抗が同じなので軸がぶれないのでは

と考えました。ガス火力タービンでは、ジェットエンジンの様に、

ガスを燃やして噴出して、タービンに羽を付けて回転させます。

ですが「地下水流ストレートトンネル回転扉発電」では羽の部分が

必要有りません。ですのでコンパクト化出来ます。

しかし元々大型の火力発電所のタービンは70m程有ります。

勿論回転扉一つでは多くの発電は出来ません。

ですのでタービンは小型化出来るので、スペース的には丁度良い

かと思います。すると上下中央には空洞が出来ますので、

そちらに配線(電線)を引くスペースが出来ます。

横の三連型は、元々の予定の通り、線路を敷き、電車を走らせる予定です。

利用用途は貨物列車、観光などです。基本的にメンテナンス

などもクレーン付きの列車にて発電機などを運びます。

設置台数がかなり多いので、列車にて運搬。その後も使用。

この様な運びです。もしかすると、

十字架の様な掘削機で良いかもしれません。

これは発電機とタービンと電線の設置スペースに寄るかと思います。

これで五連型よりも使用するのは四つになるので、

コストダウンになるかと思います。

 

「2021年6月8日記載。プランB

 

いつまで経っても「地下水流ストレートトンネル回転扉発電」が

始まらないのでプランBを記載しておきます。

2035年にはガソリン車の販売を停止しますので、

琵琶湖からの「地下水流ストレートトンネル回転扉発電」の

トンネルを日本海側に50㎞~70㎞で作成。

近隣の九頭竜ダムなどの連結はそのままで、東京や東北、北海道

九州地方などの川の氾濫地域にて「地下水流ストレートトンネル回転扉発電」の設置を行い電力を補い、防災とする。1年中の発電よりも、

防災を軸としてまず作り、10m級もしくは12m級にて対応。

その横か上部に同時に2m級を作る事が可能ならば、

通常時は2m級にて対応。2m級で有れば、朝から夜にかけて、

安定して水を流すことが出来るかと思います。

もし2m級だけにするのなら、時速50㎞なら一時間の排水量が

2000万となります。時速が25㎞なら一時間の排水量が

1000万です。ギア比を大雨の日だけ軽くして、

排水スピードを上げる事を考えています。時速が25㎞でも

一日中なら2億4000万の排水量が有るので、

河川の氾濫にはならないのではと考えています。

大雨になりそうな時は、数日前から、排水量を上げておけば、

ダムの水が根本的に減らせているので、

河川への放水は行わなくて大丈夫なので、

上手くコントロールすれば、2m級でも大丈夫かもしれません。

時速25㎞の排水を24時間一年間行うのなら、

約800億の排水量となります。飲み水など生活用水などが

必要な事を考えると、この位が良いのかもしれません。

それでも危険なら、河川の大雨時の水量がかなり増える地点から、

2m級若しくは12m級を設置。これで対応できると思います。

 

「今後の建築物の対策」

 

ここ近年建物の建築が増加していた事について警鐘を

鳴らして建築数を減らしてもらいました。

これは二つの理由なのですが、基本的に若いうちから正社員雇用

を手に入れて、ローン(借金)を組んで土地価格が手ごろな所に家を

建てれば、月々7万円程の支払で建てれるので、

家賃を払うぐらいなら家を建てるです。

それと空き家がここ数年前までは(2013年)約600万戸代だったのですが、

現在は(2016年)約800万戸代、それがもうすぐ1000万戸を

突破します。老朽化した建物の解体を進めれば、

そこまで増えないかもしれませんが、

増えすぎると土地に空きが無くなってくるので、

今からの時代は減らしていく方向が正解です。

神戸市では災害対策の意味合いが有っての事ですが、

マンションが大量に作られて空き家がとてつもない

ペースで出来ていました。もったいないので政府の

方から調整を付けて頂ける様に提案しました。

今後の毎年の建築件数ですが、これぐらいで調整をするようです。

2019年90万5123戸

2020年73万戸

2030年63万戸

2040年41万戸

これぐらいの建築ペースだという事です。

これでかなり解消されるかと思います。

 

 

 

「日本の大学と高校の数(建物の老朽化問題用)

高校総数5526校(学校の統廃合が有るので、その時その時で

少し数が変わります。)

国立 15校

公立 3、550校

私立 1,322校

定時制 639校

 

以下の大学の数はかなり古いデータの様です。

少子化に伴い(ともない)現在は数が減っていたり、

願書の受付を停止している所などがあります。

神戸市兵庫区のとある大学なのですが、

見に行きましたが、建物は非常に綺麗でした。

基本的に建物の老朽化問題用ですが、

大学までの無償化がスタートする可能性が有るので、

大学の数は以前の物を掲載しました。

しかしもう一方の考え方もありまして、

介護職を経験した結果、資格の所得の学校など有りますが、

2か月働いた結果、現場で学べば十分だと感じました。

現場での勤務実績で資格の発行で良いのではないでしょうか?

その他の資格でも、学校に通わなくても、調理師免許は

一流のホテルのキッチンで3年働けば発行してもらえるなど、

(試験は必要かもしれません。)

資格を取得するのに出費が抑えられるようにした方が良いと思います。

現実的に、高校の数は大学の数の5分の1なので、

基本的に高卒の人が大半です。大学の無償化がいずれ行う

所に到達するとしても、これ以上の大学の数は増やしても

意味が無いと思います。試験制で大学に進める人の数を

制限し、実力のある人が大学に進む、こういった形が良いかと思います。

今後も他の計画が進むにつれて、明確になってくると思います。

 

 

大学総数 1068校

国立 83校

公立 121校

私立 568校

短期大学 296校

追記。この数字から現在六百台の数になっているとも聞いています。

短期大学の数が含まれているのかなど調査したいと思います。

 

「建物の老朽化問題について、主に神戸市」

 

下記兵庫区東山の東山住宅ですが、以前から阪神淡路大震災を

経験しているので、ダメージを考えると、

早く解体した方が良い事を勧めました。2021年4月から重機が稼動

1棟で180戸を超えるので、

大きい方かと思いますが、住宅の屋上にシャベルカーや、

シャベルの所を杭にしている重機を屋上に乗せています。

鋼鉄の板などを敷いているかもしれませんが、

危険な仕事であることは間違いありません。

油断の無い様に、重機の運転者の人が安全である事を

願います。

 

 

コツコツと記載しておきます。

 

「昭和三十年代に建築」

 

昭和36年灘区篠原南町6丁目46番2 篠原第一12戸

 

昭和36年中央区南元町通5丁目1番 新生田川895戸

 

昭和37年中央区中山手通8丁目1番 中山手123戸

 

昭和36年長田区五位ノ池町2丁目1番 五位ノ池80戸

 

昭和38年垂水区旭が丘2丁目12番 旭が丘294戸

 

昭和39年垂水区舞子台8丁目18番13 北舞子10戸

 

 

 

 

「昭和四十年代に建築」

 

昭和49年改良住宅東灘区住吉宮町1丁目2番18 塚の前45戸

 

昭和45年東灘区本山南町4丁目3番4 西青木60戸

 

昭和48年東灘区本山南町2丁目12番 本山第一243戸

 

昭和47年東灘区魚崎南町6丁目12番1 魚崎南151戸

 

昭和42年灘区八幡町2丁目7番22 八幡70戸

 

昭和44年神戸市灘区高羽町4丁目1番1 高羽35戸

 

昭和44年灘区大和町5丁目5番 大和西144戸

 

昭和44年灘区篠原南町7丁目1番17 篠原南36戸

 

昭和47年灘区桜ヶ丘町10番20 桜ヶ丘80戸

 

昭和46年中央区宮本通1丁目5番12 宮本40戸

 

昭和47年中央区二宮町1丁目5番 二宮64戸

 

昭和47年中央区楠木町1丁目12番 楠353戸

 

昭和44年中央区下山手通9丁目10番 下山手331戸

 

昭和47年兵庫区湊川町6丁目6番 夢野238戸

 

昭和41年兵庫区御崎町2丁目20番22 御崎104戸

 

昭和43年兵庫区東山町1丁目10番 東山182戸

 

昭和44年兵庫区荒田町1丁目22番 松本112戸

 

昭和46年兵庫区松原通4丁目2番25 松原206戸

 

昭和47年兵庫区御崎町1丁目1番8 御崎西92戸

 

昭和47年兵庫区御崎町1丁目3番10 御崎東97戸

 

昭和47年兵庫区御崎本町3丁目3番29 本御崎327戸

 

昭和48年兵庫区菊水町10丁目39番地の16 夢野台210戸

 

昭和46年長田区四番町5丁目 番町1576戸

 

昭和42年長田区重池町1丁目9番 重池260戸

 

昭和44年長田区重池町2丁目2番1 重池北106戸

 

昭和43年長田区日吉町3丁目1番6 日吉108戸

 

昭和47年長田区房王寺町4丁目1番 房王寺878戸

 

昭和47年長田区滝谷町2丁目8番 丸山東175戸

 

昭和40年北区唐櫃台3丁目14番 唐櫃923戸

 

昭和42年北区緑町4丁目3番 山の街1120戸

 

昭和44年北区甲栄台1丁目8番 桜の宮2299戸

 

昭和40年北区唐櫃台3丁目1番 唐櫃台27戸

 

昭和48年北区山田町中字長尾サ43番地 東下20戸

 

昭和49年北区鈴蘭台西町3丁目6番24 鈴蘭台西41戸

 

昭和49年北区ひよどり台5丁目8番地 ひよどり台605戸

 

昭和45年須磨区古川町2丁目1番3 古川272戸

 

昭和47年須磨区外浜町2丁目5番1 外浜西72戸

 

昭和48年須磨区白川台1丁目35番地の2 白川230戸

 

昭和49年須磨区菅の台4丁目5番地 菅の台250戸

 

昭和49年須磨区竜が台4丁目2番地 竜が台 814戸

 

(この近辺に数年違いで3000戸程公営住宅が有り、この辺り

かなりの公営住宅の密集地です。500棟程有り)

 

昭和45年垂水区泉が丘4丁目2番10 泉が丘89戸

 

昭和42年垂水区学が丘7丁目1番 東多聞台776戸

 

昭和46年西区玉津町上池4番地の1 玉津138戸

 

昭和46年西区美穂が丘3丁目1番地 押部谷870戸

 

昭和48年西区王塚台2丁目82番地 王塚396戸

 

上記の内容が神戸市の昭和30年~40年代に建築した物ですが、

有野台の集合住宅が調べたところに記載がなく、

築年数などを記載しておきます。2021年で約40年程です。

戸数ですが唐櫃台ぐらいか、もう少し多いかもしれません。

他の地域でも、記載漏れがあるかもしれません。

昭和50年~からは記載していません。

当分解体しなくても良いからです。

しかし昭和30年代以下は現在なく、耐用年数は60年ぐらいと

見て良いでしょう。ですので、こちらに記載している住宅が、

そろそろ、という事になるのですが、

かなり密集している須磨区の集合住宅ですが、

こういったところの、真ん中の方は、発破でも良いかもしれません。

自衛隊の余った消費期限が近付いている物で発破が出来れば

良いかもしれません。発破は破片がかなり飛ぶので、

300m以上民家や道路から離れている所での検討も

有りかもしれません。しかし実際は、空になった住宅から順番に

解体することになるような気がします。5階建ての集合住宅用の

重機を開発する事が良い方法かもしれません。

同じ位の年代の民間のマンションやビル、商業施設を加えると、

公営住宅1500棟分以上かと思われます。

順番にしっかりと解体できる人員確保の計画を以前作っていましたが、

実行できればなと思います。神戸市の近隣の、三田市や三木市、明石市、

篠山市、西脇市、西宮市、芦屋、に、ビルなどの解体技術の有る

業者が存在するのかどうか?三田市や篠山市は集合住宅は

数えるほどしかなく、数十程度です。これだけでは仕事にならないので、

そもそもビルなどの解体経験は都会しかないと思います。

神戸市の解体現場にて、技術習得など行い、民間の物も合わせて

対応できるようにと思います。

 

「軌道エレベーターについて」

 

1、「始動時期について」

軌道エレベーターの建設の時期についてですが、

大まかに2050年にいつどこで建設を始めるか決まります。

元々軌道エレベーターの話は私が子供の頃から有りました。

宇宙進出を考えると、どう考えても、

大量の物資を宇宙に運搬しなければならないので、

地上から何万回をロケットを打ち上げる事など不可能です。

ですので軌道エレベーターという物が必要だとの話だったのですが、

上記の欄「世界の今後のエネルギー、金属、農業、人口、建物の老朽化問題などの今後のプラン」

を見ても分かる通り、まず自然再生可能エネルギーをそれまでに徹底的に

普及させて、老朽化した建物も大方撤去し、土地を空けて農業地帯の目途

(めど)がつき、どこに人がいないかの地点を割り出し、(気候も重要です)近場に電力源を作り、建設を始めます。あくまでも「もしも」の

時を考えておかないと、台風や地震でどうなるか?こういった事を

考えてつくらなければなりません。

ちょっとだけ追記です。水蒸気発電ですが、赤道直下の国などで

直射日光を石に当てておいて石の温度を上げておいて

水を貯めているボックスに入れてタービンが回るかどうかです。

沸騰するのではないでしょうか。石を何個も並べて置いて交代で

入れ替えたら自宅の電力ぐらいならある程度はどうにかなるのではないでしょうか。試してみたい所です。