「7.2マイナンバーカードについて」

 

根本的に国が口座を把握出来るのでマイナンバーカードを持っている人は給付金が有る時は自動でそのまま振り込まれます。

 

「2024年6月18日追記」

動画でも話していますが、本質はマイナンバーカードで社会に働きに出た時に厚生年金保険と介護保険に自動で加入出来る様にするためです。一月15万円の支給にたどり着けている人は男性で50%程、女性で30%程で、

掛け金は2000万円程です。私の人生経験ですが、人材派遣会社などで厚生年金保険などに加入させてもらえない事が多く、私の人生でトータル1年程しか加入出来ていません。16歳の時から(高校2年生)平賀工作所(少し名称が違うかもしれませんが神戸市西区の西神中央工業団地に有る所です)で勤務している時にも加入していたはずです。これが法律の難しい所で法改正などで細かく変わる事が多く、昔は年金支給開始は55歳と言う話も聞いた事が有ります。どちらにしても管轄は厚生労働省なので健康保険も国民健康保険で1本化するべきです。余計な法律が消えるので助かります。これが出来るならマイナンバーカードの価値が作った意味が有ったという事になります。

 

 

「2023年7月6日記載」

私も一時期マイナンバーカードを作るべきだと思いましたが、

よく考えると元々住基ネットが有り、住民コードが有ります。

日銀の元で各銀行が有るので、税務署が各個人の年収、所得を把握しているので本当は要らなかったのかもしれません。IT化が進み余計なアプリが増えて一般人かスーパーマーケットなどが負担していただけの様です。QRコードは自動で引き落とされるので、元々開発するとコストがかかります。

維持費もかかります。最初からイオンならWAONカードのチャージ式だけで良かったのでは。クレジットカードもデータだらけになります。Pey Pey

も要らないと思います。維持費とエネルギーの消費が増えています。

最初からエネルギーの残存量問題を軸に考えて行動すれば良かったのです。

直、大きな災害が発生すると電気が停電します。鍵で開くレジだけは残しておかなければなりません。

マイナンバーカードですが、昨日ニュースで暗証番号の話になっていましたが、私も自分の暗証番号を解っていません。IT化でパスワードだらけ。

自動振り込みなので暗証番号は要らないと思います。